A1 スポーツバックの愛車のキメ角・新車・納車・アウディのある生活・Bセグメントに関するカスタム事例
2026年10月03日 23時29分
本日、A1がA1に変わりました😆
2020年式?のA1が2026年式になりました。同じ型式ですが、色々と改良が図られています。
モデルの初期ロットと最終ロット(ブルーに関してはラスト一台でした)なので、面白い比較かもです。
内装は別段変わりありません。
メーターにDレンジが何速かの表示が無くなったくらいで、他は特に変わりません。
意外に変化があったのは、セルモーターで、同じエンジンでありながら、停止時のアイドリングストップへの移行と復帰がスムーズになり、静寂度も格段に上がっています。
安っぽい直3を感じさせない仕上がりで、どうやっているのやら…笑
Bセグならではの俊敏さと、ゴルフGTIのようなドッシリとした安定感を併せ持ったワンランク上の車に仕上がっています。
Q5とも早速並べてみましたが、やはりコンパクトですね。
この手の車は乗っていて楽しい😆
こんなに完成度の高いBセグメントは珍しいと思います。
個人的に、A1と勝負になる日本車はフィットくらいのもので、残りのBセグには負けている要素が何一つありません。
トーションビームも歴史が長いドイツならではの完成度で、本当に素晴らしいの一言!
フロントに追従する柔軟さと安定感を併せ持つ良い足回りです。
何気に助かるのは、CarPlayオプションが導入されたことでしょうか。
やはりあると便利です♪
今後はこの子が通勤+1人乗りの相棒ですのでよろしくお願いします!
あ、セフィーロは無論維持しますのでご安心を!

