LSのスペーサー外し・ハブ固着解除・LS600hに関するカスタム事例
2026年09月13日 23時05分
初号機(2006年式 eR仕様) 2015年11月15日納車。 二号機(2003年式 C仕様Fパッケージインテリアセレクション) 2021年5月29日納車。 エアサス→純正コイル公認。 三号機(2009年式 LS600hL) 2025年8月2日納車。 中期ハイブリッドロングのダークグレーマイカという珍しい組み合わせ ※申し訳ありませんが、フォロー数が凄く多い方、趣味嗜好が明らかに違うと思われる方のフォローバックはしてません。
納車からパッドのチェックをしてなかったので、前後ブレーキパッドのメンテナンスをしました。
リヤタイヤを外したら…
オーマイガー😱
5mmのスペーサーがいるではないですか。
前オーナーさん、TRDホイールにハブボルトの逃げがなくてワイトレが入れられないので挟み込みのスペーサを入れたのでしょうか。
何も塗られてないので固着がひどくて左右で1時間以上ロスしました😇
プラハン+ハンマーでローターを裏からひっぱ叩いてもびくとも。
114.3用の穴をマイナスドライバーで叩いたり、こじったりでやっと縁が浮いたので、縁にマイナスドライバーを突っ込んでこじって取りました。
マルチPCDじゃなかったらお手上げでした。
ハブがこれじゃ、すんなり剥がれるわけないですね😅
今度ローターも外してハブ清掃&モリスキッド塗布ですね。

