200のエアロパーツ大百科・ローバー75・ローバー220・ボルボV60・ワンオフに関するカスタム事例
2026年02月20日 20時56分
◯◯のエアロを装着しました!そんなレベルのものではございません。別にそれが偉い訳ではないですが😆。1990年代の懐かしい雰囲気を醸し出す「ワンオフ」のフルエアロ。すべて自分とショップのデザインから生まれたオリジナル品です。型も残しているので生産可能。
当時流行ったやや大振りのエアロパーツでまとめています。ちょっと懐かしい感じがありますよね。ちなみにワンオフなのはエアロパーツだけじゃないです。機関系、足回り、ほぼすべてのカスタムがワンオフです。
その経験を活かして制作したのがこちらのローバー75。えっ?ローバー75にもエアロってあるの?ある訳ないです。こちらもすべてワンオフ制作です!一点もの。売っていませんよ。
こう言っては何ですが、お金さえ用意すれば好きなデザインを実現できます。パーツが無い車でも自由自在、応用自在。目指すスタイルにできます。こちらも機関系、足回り、かなりのカスタムがワンオフです。パーツがたくさんある車に敢えて乗らないのが楽しいと思うタイプです。
そんな訳でボルボV60なんてパーツが選び放題と思うほど多いです。敢えて言おう「ボルボはパーツが少ない…」は甘えです😆。どうにもポン付けできない性分なので、ボルボV60のカスタムもワンオフ加工が多いですね。
AC Schnitzerのルーフスポイラーなんて付けようと思う人いないでしょう。それがキレイに装着できます😆。基本的に外装は何とでもなるのです。情熱、知識、腕利きのショップ、そしてお金。これらがあれば自由度はぐーんと広がります。
