フォレスターのカーオーディオ・Fiio・DAP・M27・Apple Musicに関するカスタム事例
2026年06月09日 09時32分
車に乗る機会が多いのでカーオーディオは大切です。音楽鑑賞の時間と思えば渋滞も赤信号も気にならないです。 ジャズやクラッシック、ボーカル、ポップスあたりを楽しみます😇 FiiO M27 DSP M-DSP AutoFitLabo フロントオンダッシュエンクロージャー アンプやスピーカーはその時その時で変わります😊
色々あったApple Musicですが、目の覚める様なアルバムを月額1,080円で無制限に聴けるのは大きいです。
普通に生きていたら一生遭遇しなそうな音楽や、興味の無かったジャンルやアーティストも毎週提供される新譜のプレイリストが無理やり遭遇させてくれます😅
良いなと感じたアルバムをよく見ると稀に192KHz収録だったりするのですが、録音するエンジニアが工夫するのか、繊細かつワイドにピアノソロを表現していました。
・小さなコンサートホール
車内は小さなコンサートホールです。
ステージ感はほぼ録音形式で決まるのですが、なるべく家で聴いた時と違和感がない様なスピーカーの向きやらゲインバランスをこころがけています。
最高でなくても構わないのですが、おかしな鳴り方をしていると音楽鑑賞所ではなくなるので🥹💦
・新型CX-5 Lグレード
BOSEが車種別に調整を施したサウンドシステムが付属していました。良くあるサラウンド的な物も含まれるのですが、車内全体をステージにするモードは意外な程良かったです。
普通はちょっといい純正系オーディオは音場をフロントに絞って運転席モードみたいにするのが一番自然なのですが。
昔ながらの2chビュアオーディオも奥深いですが、アドバンスステージングテクノロジーなるものも侮れない時代になったなと思いました。
それもオーディオマニアからすると超低コストのスピーカーやアンプで何とかして来るのです🤔

