ギャランフォルティスのパレのアルミテープチューンに関するカスタム事例
2026年06月03日 22時51分
札幌の東区がメインの、元SEの、既婚&父親の、50代のおっさんです(^^ゞ 先頭3枚ピン止め写真、最新は4枚目から。 ロック好きで、血に流れるのは、ブリティッシュロックのQueen。 King KAZUを崇拝してるサッカー好き。 ワイルドスピードが大好きな映画オタクで、一番好きな俳優は、デンゼル・ワシントン(ワイスピ関係ないけど)。 <ソリタリー>と分類される、マイノリティの人種です♪ ※タグ検索 パレの取説
エアフィルターに続き、本丸のエアクリーナーBOXへも、アルミテープを施工した。
備忘録としてなので、適当な画像でゴメンちゃい。
以前の計画では、徐電も考慮してたので、上側の2つは、ボディへ向けて放電させるように、上側の辺にも、ギザギザ加工を予定してたのだけど、やめた。
あくまでも、吸気の流れを誘導することに特化して、矢印方向へ流れを誘導するので、出口の1辺のみギザギザ加工に。
テープ貼った位置は、最も気流が乱れて、静電気が発生することで、流れが悪くなる位置と、想定してる位置。
学習が続いてるので、流石に、燃費という数値には現れてないのだけど、初日から、アクセルレスポンスに変化を体感した。
アクセルオンした時の、“粘りけ”みたいなものが薄まり、スムーズな加速感。
これは驚いた。
スっと加速するって感覚。
まあ、オーナーの俺にしか体感できないくらいの、微妙な変化だけどね。
学習が進んだら、もう少し、ハッキリした体感になるような気がする。
で、割りと簡単に施工できるから、次は、エンジンカバーの徐電として施工してみようと予定してる。
取り敢えず、この吸気の効果をある程度、体感する期間を乗り、次に、エンジンカバーの効果を感じ取れるように、時間をあけることにする。
アルミテープチューン、面白いわ。

