GR86のGR86/BRZ・ラジエターキャップに関するカスタム事例
2026年09月05日 02時17分
2026.09.04(金) GR86始動😎
仕事で小田原へ。
うっすらと富士山頂が見え隠れしてましたが本日はセミウェット天候につき雨模様でしたね😵
小田原漁港で昼めし😋
さて🤔
まだ一年も乗ってない1万kmですが、シフトノブを新しくしておきましたꉂ🤣𐤔 本当は気分を変えてシフトパターンのところをレッドにするつもりが間違えて同じブラックが来てシマッタ😵
スウェードのバックスキンタイプでとても軽量で手に馴染みとても気に入ってます😎 純正のシフトノブは黒革で重量がめちゃ重いです。新旧比較すると旧はバックスキン部にテカリも出てきてツルツル化してきているのが写真でもわかります😑 新しいノブはつるつるせずに握った時のグリップ感もとても良いです。
ノブはなんやかんや頻繁にシフトチェンジで手に触れられる部分なので、これアリエクで1,200円なので使い捨てレベルで取り替えたいなと思いますねꉂ🤣𐤔
次こそレッドにしようと思いますw
注)スバルMTのシフトノブネジピッチはM12×P1.25です☝ 日産、マツダ、三菱、ホンダはM10×1.25との事ですのでネジサイズは間違えないようにしましょ😇
ラジエターキャップも1.3高圧は辞め❌➡純正と同じ1.1タイプで新しい物にしておきましたꉂ🤣𐤔
ノーマルモードだと水温数値がわかりませんが、このトラックモードにすると水温・油温と具体的な温度も見えるのを初めて知りましたꉂ🤣𐤔
このようなネット記事をみつけましたが、私にはどうしてこの手の車が日本市場にウケているのか全く理解が出来ませんʅ(´-ω-`)ʃ そもそも日本国は道も狭いのに、いつこのような図体のデカイ車を必要としてるのだろうか🤔
小さな子供の居る家庭ならまだわからなくもないが、独身で乗ってるような人はこれがかっこいいと思ってのものなのだろうか。EU圏の人が日本に来ると、どうして日本ではこの手のミニバンばかりが走っているのか驚くとの事ですが、当たり前ですよねꉂ🤣𐤔 車は家のような住居では無く路面上を動力を使い移動するもの。2トンを超える巨体かつ車高が背丈より高い巨大な質量の物体で高速道路をカッ飛んでいるのを見るとただ恐ろしいとしか言えないです。
日本の自動車メーカーは今や自動車先進国のEUやドイツと肩を並べるレベルにまでなってきたのだろうと確かに思います。だがしかし、まだ乗り手側の人間が未熟で稚拙だと言わざるを得ない部分がここですね😑たぶん日本人特有の"人が何を乗っているか""どう行動するのか""どんな色が売れているのか"を注意深く観測し、自分もそれに合わせゆく行動から異様とも言える日本独自の悪しきトレンドが出た結果に過ぎないと私は考えています☹️
自動車は本来どうあるべきなのか。
やはりそろそろ原点に回帰する必要があるのでしょう。先の記事は、日本がどうしてだか作り出してきてしまったおかしな流行がいよいよ、ようやく弾けてくれる兆候なのかもしれない。ようやく日本国民は気づいたのかと思い、この記事に関しては良いニュースだと考えておきたいです☹️
物事の真贋を見分けられる自分にならないといけない。私は常日頃からそう考え、若い時も今でもそれは変わっておりません。
今回は私の独断による辛口コメントとしておきますが、日本国民は変なトレンドに流される事無く、一日も早く気づいて欲しいです。責任ある日本の未来を語れる間柄になれると良いですね。ただそれを私は願っての上記コメとさせて頂きます🙇♂️

