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協和興材 マイクロロン のレビュー評判や装着写真 [7件]

マイクロロン のパーツ情報

協和興材 の マイクロロン ケミカル/添加剤 に関するパーツ情報や、口コミ・評判のパーツレビューや取付写真などを掲載しています。

マイクロロン ケミカル/添加剤 の投稿

取付車種: フーガ GY50
50フーガの『450GT スポーツパッケージ』です。 『450GT』の由来は排気量から。4500ccのエンジンが載ってます。3500でも充分以上に速い。2500でも成立する。 でも、4500ccを選んだ いや、2500でも成立する車なのに、4500が選べるから50フーガにした。 『スポーツパッケージ』は純正で19インチT/Wとハイキャス付いてます。←ハイキャスは偉大\(^-^)/ このボディカラーとサンルーフ、450GTの組み合わせはコダワリ😍 高貴さというか、魔力というか、変態度が高すぎるというか… 大量生産の市販車としては、かなりフツーじゃない存在(笑) 購入時、比較したのは40ソアラ(4.3リッターV8エンジン)↑拾い画ではなく、我が愛車のエンジン このエンジンの設定があったからこそ、50フーガを選んだ。まず、エンジンありき。街乗りに4.5リッターのエンジンなんて要らないもん(爆) しかしこのエンジンが、我が愛車を変態の領域へと導く( ̄▽ ̄) このクルマに乗って判った事。 『排気量は裏切らない』 欲しい加速を瞬時に出してくれる魔法のような車。圧縮比の高いNAの大排気量だからこそ。小細工無しで、エンジンがデカイからトルクが出る\(^-^)/ 太いトルクを瞬時に出す。コレが大排気量車( ̄▽ ̄) ただし、リッター当たりの馬力はコンパクトカーと同等。コンパクトカーのエンジンを3機積んでると思えばいい(笑) 流してるだけでも豊かな気持ちになれるエンジンです(((o(*゚▽゚*)o))) 良いミッション(添加剤含)と良い車体・良いタイヤの相乗効果でもある。実は50フーガは『走りの車』です。『高級車』と呼ばれる度に否定してます(笑) そりゃ、金はかかりますけどね(^_−)−☆ 走りの車は金かかるモンだと認識してます。少しの性能向上を図る為にコストをかける。その積み重ね。そういうモンだと思ってます。 ちなみに『高級車』って、シーマとかセルシオみたいなクルマのコトだよね(((o(*゚▽゚*)o)))↑日産作成資料 新車当時のキャッチコピーは SHIFT_performance(高級車のパフォーマンスをシフトする) 『パフォーマンス』…この使い方のパフォーマンスは「性能」 日産は『高級車の性能を一段引き上げる』という志で50フーガを作った 乗るまで知らなかったよ!(>_<) 堅牢なボディと、19インチを履きこなすサスペンション、リヤアクティブステア(電動ハイキャス)の組み合わせ。 車重1800キロの重量級セダンが…イメージ通りに動く\(^-^)/ 世間には知られていない50フーガの走りの資質。このクルマに感じている魅力の根源。飛ばす人じゃないとフーガという車の真価に気付けない(そして販売面ではゼロクラウンに惨敗)。スポーツホイールとスポーツタイヤ この車のタイヤサイズだと、正直に言って高いです。高いですが必要でした。 純正で245/40R19 ちなみに新車装着銘柄はBSのポテンザRE050 …つまり、そういう車です。50フーガの『スポーツパッケージ』は純正装着タイヤがスポーツタイヤ チョイスしたのはミシュランのパイロットスポーツ4s←最高のタイヤです\(^-^)/ ちなみにインチアップしていません。インチアップしたら、この組み合わせなんか買えない!高いタイヤを履く為にインチアップしない!←貧乏なのか金持ちなのか(笑) このホイール、ビックキャリパー対応なのにリムがある!しかも軽い(((o(*゚▽゚*)o))) (´-`).。o(軽いホイール履くと、突き上げがキツくなるんですよ… とまあ、金かかって仕方ないですが、満足度が高すぎて降りれません。自動車税は約9マン💸 変態なエンジンが載ってるから買う ↓ 意外にボディとサスが良い事に気付く ↓ 調べる ↓ 日産のコダワリを知る ↓ 降りれなくなる というストーリーですm(__)m まあ、買う時に女性ウケも狙っていたのは否定しません(爆)変な事とか車が嫌がるイジり方はしてないつもり フル合法仕様。 ダウン量なんか、純正比10〜15ミリ←よく見ないとワカンナイ(笑) マフラーもノーマル。←NAはマフラー換えても音だけ速くなる タイヤとホイールは純正サイズ。オフセットだけ5ミリ外。 灯火類も法令順守←自分と愛車を守るためにも。。。ちなみにウインカー球は、あえて白熱球のまま。 基本、純正スタイル\(^-^)/ フロントフェンダーのV8エンブレムすら日産の純正部品←純正流用DIY グリルだけはごめんなさいm(__)m 社外のメッキグリルに。よく冷えてくれそうだし! 高性能車は開口部が広いの!体調管理も抜かりなく( ̄▽ ̄) 水温は悩みの種(⌒-⌒; ) 逆に燃費はそれほど悪くは無い(アイドルさえしなければ、街中でリッター7に届く性能)から普段使いに支障ない 走りのクルマなんだから、リッター5キロ走れば充分だろ、と。 電圧は負荷をかけても13V安定。たまに14Vキープで充電してるみたい。 吸気温度は馬力に直結だから欠かせない情報。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 以上のように、『セダン』としてよりは、『スポーツカー』と接しているつもりで乗ってますm(__)m 高いタイヤ、高いオイル、高いバッテリー… みんな『走り』に影響する。良いものは高い。でも、差はある。その差を積み重ねて行くのが楽しい(((o(*゚▽゚*)o))) いくらこだわっても、阿呆らしくならない。コダワリ甲斐のある良いクルマです😍 巧いこと表現できたと自負しております( ̄▽ ̄) こういうクルマを選んで、こういうイジり方をして、このクルマに相応しい使い方をする。 偽りの無い(大排気量)エンジン ちゃんと走るシャーシー 路面を掴んで離さないタイヤ 自分と同乗者の命を守れるボディ どこにでも(舗装路なら)行ける車高 お葬式にも(なんとか)乗って行ける姿 羨ましがられても、羨ましくならない存在 『走り』に軸足を置きつつ、見栄えと実用性の両立。 『複雑に考えて、シンプルに実行する』←用兵学の応用 最小の手数で最大の効果を。 少ない手数で理想の存在に成り得た最高のクルマです😍

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