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Odula / OVER DRIVE チューンナップCPU ADVANCE のレビュー評判や装着写真 [5件]

チューンナップCPU ADVANCE のパーツ情報

Odula / OVER DRIVE の チューンナップCPU ADVANCE その他 に関するパーツ情報や、口コミ・評判のパーツレビューや取付写真などを掲載しています。

チューンナップCPU ADVANCE その他 の投稿

ECU書き換え後の変化をより体感できるように、 早朝ドライブで純正ECU(サブコン撤去、スロコンoff)をじっくり堪能してから書き換えに臨みました。 純正ECUでは6,300rpm位で燃料カットが入りますが、 ECU導入後は6,800rpm位で燃料カットされるようになりました。 7,000rpmまで回してみようと何度かチャレンジしましたが6,844rpmまでが限界でした。 ADVANCE Gを導入してスロットルMAPや燃調などが最適化されたからなのか、 1→2速がとても気持ち良く繋がるようになりました。 (ギア比は変わってないから物理的には変化してないのに…) MAZDAのMT車の持病と言われている1→2速のダルさが解消されるだけでもECU導入の価値ありかと👍✨ 1速で引っ張って3速に繋ぐことが多いのですが、 低速域のトルク向上により発進時から加速態勢への必要な回転数が下がるので、 長い目で見れば燃費にかなり影響してくると思います♪♪ 燃調が最適化されたことで排気音が静かになります。 吸った分だけちゃんと燃えている証拠だと思います。 純正ECUでは唸る音に対して加速が伴っていなかったのだとハッキリ気付かされます(笑) 純正ECUでもフラットトルクで乗り易いSKYACTIV 2Gですが、 ADVANCE Gで更に3,500rpm位からモリモリと加速するようになるので、 免許の更新を意識した大人の運転が大切になります。 FFということもありますが直線加速は以前所持していた前期RX-8 STDより速いかも知れません。 (コーナリングは圧倒的に断然にRX-8の方が速いです☆) スロットル開度も変更されているため、 pivotのスロコンはNormalモードで運用中です。 凍結路ではEcoモードにする必要がありそうです。 ※気づいた点があれば随時更新していきます。 【製品概要】 アクセラ(BMEFS)チューンアップ CPU ADVANCE G 価格:78000円(税別) 適合:マツダ アクセラ SKYACTIV G 2.0 型式:BMEFS 品番:BM015 燃料、点火時期、スロットルMAPなどをチューニングすることにより、 エンジンの本来の性能を発揮させ、高回転の伸ばし、 最大で30PSのパワーアップを実現します。

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