インプレッサ スポーツのkojiGPインプレッサさんが投稿したカスタム事例
2026年03月13日 22時16分
FB16にFB20スロットル流用していて、吸気パイプもFB20にした、いところでしたが、口径拡大→流速低下→吸気量低下と認識→燃料絞り→実際は吸気流量増加は増えてガソリン減らすから、特に高回転でノッキングに→エンジンチェックランプ点灯したため、エアクリボックスだけFB16というツギハギ状態(´Д⊂ヽ
FB16エアクリボックス、口径がちいさい。
FB20エアクリボックスの口径に3Dプリンターで最大絞り口径をFB16とほぼ同じに、エアフロセンサーのとこを最小口径に、そこから可能な限りの長さに、可能な限りに緩やかに拡大していくベンチュリー形状のブツを作成。
結果、カンで作ったのにエンジンチェックランプつかない。
高回転の流速が増えて、スロットルも50%とか開き気味になっていくと、充填効率が上がるのか、アクセル開度にトルクがついてくるカンが向上。
一定の効果はありそう。
FB16より口径ダウンしていないので、レスポンスリングより高回転は犠牲にしていないはず。
現状は強度に不安のあるPETフィラメントなので戻しましたが、カーボンナイロンフィラメントで最終製品として作成予定。
フィラメント発注せなー(*゚∀゚)
あ、3Dプリンターは次男がやってます、ワタクシは妄想を伝えているだけです(*゚∀゚)
FB20のエアクリボックスに入るサイズですが、FB16口径に絞られるのでFB20ではトルク重視、高回転犠牲、になるんでしょうね。
不思議なのがFB25もFB20と同じ口径なんですよ。
これ以上太くしても2500ccではそもそも高回転回らんでしょうから下のトルク重視なためでしょうかね?
FB16にFB20スロットル流用というイカれたイジリの副産物です。

