BGFKさんが投稿したカスタム事例
2026年05月02日 17時25分
※リアル面識のある方はフォロバします※ □生音リファレンス □KKCA(狂気の軽CarAudio) □ロストテクノロジーの召喚士 □VVF/AE/ベル線電工武闘派
横浜国大のオケに行ってきた(川崎)
今年は音大ではない大学オケにもいろいろ行ってみようと思っている
チケット800円で自由席
開場前からかなり人が並んでて何これ?と思った
しかし自分のような最前列フェチは少なく、いつものようにゲット
お客さんが多かった
多分出演者の家族、も多かったと思う
また、常連と思われる高齢者もかなりいた感じ
毎回楽しみにしているのかなと思われた
パンフの出演者のリストがあった
ほぼ全員学部学生だった
他大学の学生も若干いた
ステージみて、学生ではない方が1人いたかどうか
ポジションは縁の下の力持ちパートだった
演奏聴いて終演
結論としては「楽しめた」
特に、後半のドボルザーク9番の最終楽章、アンコールで同じくドボルザークのスラブ舞踏曲は、イケイケドンドンで楽しめた
いろいろ考えてた
現役の学生だけでオケ組めるほど演奏出来る学生がいたのかと
「君はいつから楽器やってて、横国にはなんで進んだの?」って質問したくなった
ほんと推測憶測だけれども、もしかしたら横国は大学でオケやりたい高校生が志望する大学なのかも、って思った
しかし、ヴィオラとか元々習ってた子なんてそんなにいたのか疑問だ
もしかしたらヴァイオリンの学生が入部後に「ヴィオラが足りないからお前やれ」とか、「楽器はOBの〇〇さんが貸してくれるから」とか、
勝手に妄想してた
上に書いたイケイケドンドン、これはオケが「部活吹奏楽テイスト」があったので、いかにもクラシックな曲よりも、吹奏楽のノリに通じる曲なら楽しめるじゃん、という感想だった
休憩中に、トイレに並んでたら後ろに並んでた学生が会話してた
「音外したら自決な」
これで休憩後の自分の聴き方も変化した笑
「自決が必要な外しはなかったと思うよ!」笑
お疲れ様でした!
