ワゴンRのプラズマさんが投稿したカスタム事例
2026年03月01日 20時23分
約1ヶ月前に突然2000rpm以上で走行するとノッキングの様な症状が発生して、プラグとイグニッションコイルを交換して様子を見ると、今度は過給圧が正圧になるとまたノッキングがあり、フロントバンパーを外してターボのアクチュエーターを確認したが固着はしていなかった。
エアーの配管のバンドの緩みや亀裂を確認したが異常なし。
PCVバルブの詰まりかな?と思いエアクリーナーボックスを外したら、インジェクターを固定しているボルトが2本完全に緩んでいた。(締めた様子がない)
ボルトを締め付けて試走したら治りました。
修理をされて帰って来た時は問題無かったので気が付かなかった。
修理を依頼した所へは連絡していたが代車がなかなか空かないので、しばらく我慢してくださいと言われていた。
原因について修理を依頼していたとろへは文句を言いました。
下手をするとエンジンブローになるところだった。
せっかくアルトワークスのターボになったのに、我慢して走っていた。
これからはガンガン走るぞー
