コペンのオッサンの独り言・台風後の風には塩分まだまだ・見てくれなら表面洗車で納得・慌てず騒がす。軽く水で流してに関するカスタム事例
2026年08月09日 19時47分
一時期、板金塗装の仕事を役30年以上経験しましたが、ハンマーを放しパソコンと睨めっこの毎日で業界辞め、別の職種で活躍してました。50過ぎのオッサンになり、「好きな事をやりたい」の決意で微々たる設備通しで小さなブースを間借り。再生屋として。デザイナーとして。放送作家として。を生業に楽しむ腰痛おじさんです。。
お疲れ様です。オキナワ台風13号ドルフィンが昨日暴風圏を抜けましたが。。
まぁーね。。抜けた瞬間からガススタンドの洗車待ちの列やら。
自宅の駐車スペースで洗車やら。。
ちなみに今僕はノータッチです。塩害の影響慌てて洗車。オッさんの独り言として残しておきますね。
暴風圏抜けたからといっていきなり洗車。悪くは無いですが、慌てる必要は無いかな?と。あくまでも自論です。
「とにかく洗車してれば錆びは防げる」
正しいと思います。ただ、洗車場やガススタンドはかなり混みます。自宅洗車も大変です。不思議ですね。。ボディーに付着する塩分を除去するだけでの洗車なのかな?なんて。。やらないよりはマシですが、そんなに慌てる必要は無いとオッさん思いますが。
見えるパーツはオッさん。バケツいっぱいの水ぶっかけ拭き取り作業です。小さなオキナワです。海沿いに住む方の車両、少し内側の内陸に住む方のクルマ。
あまり差は無いような気がします。
進化するボディー表面のトップコートは昔に比べて進化してます。オッさんの結論から言えば、台風通過後の素早い洗車はあまり意味がないです。鉄ですからいずれ腐食します。やらないよりいいですよ!
暴風圏抜けても、空に巻き上げられた海水、塩分はしばらく追い風で舞ってる。
バケツぶっかけフキ洗いから1週間後、
もちろんボディー表面の塩分除去、細かく内側のドア内、ボンネット、トランクのレール部分をしっかり洗浄すれば良い。
表面だけの洗浄は逆によくないです。
「洗車したから大丈夫!」って変な自己満足で終わります。あくまでもオッさんの独り言ですよ。
大切なのは、アンダー廻りドアの手が届かない内側細かい所の処理です。
数日後の自分時間にそこをやる。
いつもと同じ長々とすみません。
慌てる必要は無いですよ。
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