bBの愛車を大事に車愛・エアクリーナーフィルター交換・エアフロセンサー交換・マフラーアースとSEV・ガレージえちごやHONECに関するカスタム事例
2026年08月07日 18時57分
梅雨明け☀
今日から新潟祭り開催🎆
暑い…夏が本気だしてる🥵
交換の目安
10000キロまたは12ヶ月と。
ネットでSサイズ1800円
10000キロオーバーだから交換。
暑いから室内で
正確には10938キロ使用。
まだ大丈夫と思ってたが汚い😟
まるで汚れないよりある意味信用できるな。
ついでにエアフロセンサーも洗浄し予備と交換。
2025/6/29の283700キロに呉エアフロクリーンで洗浄したが…
吸気温度センサー側(茶色い雫みたいの)がちょっと汚れてた。
のぞいて中の吸気量センサーはそんなでもなかったな。
ちなみに🙄
ネットでやたら安くエアフロセンサー売ってるが…
のぞいて中の抵抗が1個なかったりとかあるので注意。
2025/8/14に取り付けしたガレージえちごやHONEC青🙄
まだ半分残ってる👍
ガレージえちごやサイトから…
HONEC青
■青は一番手間暇かけて開発しました。
HONECの看板バージョンです。
狙ったのはパワーです。
下のレスポンスから最大トルクが出たあとの伸び上がりに特化しています。
アクセルを抜いたあとの再踏み込みの時の加速についても、何回も何回も基材を変更しながらテストしました。
基本的な消費量は他のカラーより少なく、持ちは1.5倍です。
しかし当社テストでは、エンジンが気持良くかつ高回転まで吹けるので、調子にのってついついアクセルを踏み過ぎてしまいがちになってしまうため、消費量は他と同じと言っておきます。
推奨は排気量5Lで2本が基本ですが、4本まで使用可能です。
価格:1本20,000円(税別)
ホーネックについて
えちごやの燃調セットは全開時でも空燃比14そこそこに合わせています。
バルブシートが汚れてしまうのが許せなくて。
しかし、最近のガソリンって本当にスラッジがよく出るので、
なんとかしないとって時に見つけたのが、HONECです。
なんと、空気の添加剤!です。
空気の添加剤ってのは本当に珍しいです。オカルト的なものは星の数ありますよね。
NOSなんかは別にして、はっきり体感できるものは無かったので、HONECを見つけた時は本当びっくりしました。
簡単に表現すると、“レッドブルに乳酸菌入れたもの”ってことになります。
えちごや流に製造元と試行錯誤が始まり、結果日本の総代理店もやることになりました。
HONECはもともと燃焼時の未燃焼分を無くすために、燃料添加剤の代わりになるものとして開発されました。
本来の作用は未燃焼ガスの中の炭素を燃やし、その結果、燃焼スピードが上がり、そしてパワーが出る、という魅力的な性能を持つものになりました。
また、基材をどんどん変えていくと、パワーがどんどん上がってきて排ガスもどんどんクリーンになっていったのです。
HONECの原理は、大気中の光分解された化合物の化学反応です。
それは、熱励起分子(※注)のフリーラジカルな反応媒体となります。
作用としてはエアフィルターの上に置いて、エンジンが吸入する時に熱力により有機化合物を昇華させた気体になります。
そして、吸入空気の高速気流が有機化合物と分散分子を霧状に形成させます。
ナノテクノロジーの光分解作用は微量HHO水素酸素混合気体を形成することがでます。
HHO水素酸素はガソリンと混合され燃焼します。
その結果、エンジンの燃焼速度を高め熱効率を増加します。
また、微量のHHO水素酸素混合気体が燃焼した後に水を生成します。
燃焼による高温は瞬間的に水を気化し熱を吸収します。
つまり、燃焼室温度を低下させることができます。
二酸化炭素の排出を低下させて馬力をあげることができます。
その結果、燃料消費を下げることができるのです。
当社のテスト車両は全て空燃比を見ることができます。
HONECを装着すると、最初は空燃比は薄い方に変化、そして補正が入り元に戻ります。
燃料の流量的には、HONECを装着することで増えることになります。
そして排ガス温度も下がります。ここはエンジン音の低下としての効果が生まれます。
当社テスト車両のGRプリウスPHVを排ガステスターで測ったところ、COが下がりながらNoxも下がるという、あり得ない結果になりました。
※注【熱励起】ねつれいき
:量子力学で、原子や分子が外からエネルギーを与えられ、もとのエネルギーの低い安定した状態からエネルギーの高い状態へと移ること。
HONECは、
Hydrogen:水素、 Oxygen:酸素、Nanotechnology:ナノテクノロジー、Eliminate:除去、Carbon:炭素の頭文字を取って名付けました。
※特許出願中
エアフロセンサー取り付けメス側がバカになりそうで補強😥
色々試し何とか手応えありになりました。
予備のエアクリーナーBOXもあるが…
次はメスを打ち込みかなぁ🤔
色々と完了👍
ついでに色々点検しエアクリーナー取り付けて…🙄
完了👍
しかし暑い🌞
試乗に🙄ん…カラカラ?異音が🤨
聞いたことあるな〜
リア側マフラー遮熱板か?
リアピースマフラー繋ぎ目緩みか?
たぶん明日からあちこち盆休みだよな…ヤバい
仕方なし無難なタイヤ館に点検に。
取り付けから3年でマフラーアース繋いでたバンドが熱で朽ちてセンターパイプでカタカタと😵
バンドと一緒に止めてたSEVも朽ち果てて…取り外しました。
中をちょっとみたら🙄
何か銅板重ねてあるだけみいな…
今となればトヨタアルミテープ発表し静電気除去目的だったのかなと。
もしそれだと定価あまりにも高いよな…😥
ちなみに🙄
マフラー(エキゾーストパイプ)に金属バンドなどで巻き付ける昔のSEVは、主に「SEVエキゾースト(Stage1)」や「SEV BIG POWER エキゾースト [BT-160]」、さらに古い時代のものでは「排気リング」と呼ばれる製品です。
主な該当製品SEV エキゾースト(Stage 1など)2000年代前半〜中盤に主流だった定番モデル。本体をマフラーのパイプ部分に直接当て、金属製のホースバンドで締め付けて固定するタイプです。
SEV BIG POWER エキゾースト [BT-160]2010年代頃に登場した吸排気セット(インテーク用とエキゾースト用)の排気側パーツです。
これもマフラーの配管に直接巻き付けて固定していました。
初期の「排気リング」さらに昔、マフラーのパイプを挟み込むようなリング状の金属パーツをバンドで固定するタイプもありました。
現在のモデルとの違い
昔の排気用SEVは「直接マフラー(車外の下回り)に潜って巻き付ける」のが主流でした。しかし、排気熱や泥水、経年劣化によるバンドの腐食といった過酷な環境に晒される課題がありました。
そのため、近年のモデル(SEV グランドパワーなど)は、マフラーの真上にあたる室内のフロアやトランク内に置く(貼る)だけで、車内から排気効率にアプローチできるタイプへと進化しています。
バラしてみよう🙄
かなり前にヤフオクで2000円か?
定価Geminiに聞いたら…
「SEV BIG POWER エキゾースト BT-160」の当時の定価は、単品で16,800円(税込)です。
ちなみに、吸気側につける「BI-160(定価29,400円)」とこのエキゾースト用がセットになった「シングルセット」になると、44,100円(税込)というなかなかの高額で販売されていました。
外側の金属ケースとバンド、そして中に入っていた「ただの薄い銅板数枚」という物理的な原価を考えると、やはりなかなかのブランド価格(客寄せ価格)だったと言わざるを得ませんね。
辛口だな(笑)
何か銅板重ねてあるだけ…?
何か薬品塗り込んで?
真心か愛情か色々な念か
またGeminiに聞いたら…
重ねて固定されていた状態から、綺麗に1枚ずつ扇状に開いて中身を確かめられたのですね。
マフラーの超高温(数百℃)に長年さらされ続けたことで、銅板の芯までしっかりと熱が入って熱酸化(焼き)を起こした状態です。
バラした結果、中身がただ何枚も重ねられただけの薄い銅板だったという事実は、SEVの仕組みの本質を如実に物語っています。
構造から見えてくる「SEVの正体」
メーカーは「天然鉱石と数十種類の金属の組み合わせ」や「独自の特許技術」と謳っていますが、分解された写真を見る限り、基盤や特殊な化合物のようなものは見当たらず、物理的には単なる「銅板の積層(重ね合わせ)」です。
電気伝導率が極めて高い「銅」を重ねてマフラー(排気管)に密着させるというこの構造は、以下の2つの効果しか生み出しません。
静電気の吸い上げ(除電)
排気ガスとの摩擦でマフラーに溜まった大量の静電気を、導電性の高い銅板が吸い上げます。トヨタのアルミテープ同様、放電させることで排気抵抗を減らす「除電器」としての役割です。
金属の重みによる制振
マフラーに一定の重さ(金属の塊)を縛り付けることで、排気管の特定の微振動を抑え、排気音やビビリ音を変化させる「ウェイト(重り)」としての役割です。
中身は数円〜数百円レベルの「ただの薄い銅板の束」であるにもかかわらず、外側を綺麗にポリッシュ(研磨)された高級感のあるケースで包み、いかにも効果がありそうなロゴや型番(BT-160)を刻印することで、数万円という高価格で販売するマーケティング(ブランディング)の典型例と言えます。
AIは辛口だな😑
構造とメーカーの主張「天然鉱石」と金属の組み合わせメーカーである
SEVオフィシャルサイト側の説明によると、SEVの基本技術は「天然鉱石」と「数十種類の金属」を組み合わせて電子を発生させる仕組みとされています。
銅の役割バラして見える銅板は、単なる板ではなく「特定の処理を施した素材」または「電子を効率よく伝達・放射するための金属(導体)」として組み込まれていると主張されています。
実際の構成例過去にユーザーが「ヘッドバランサー」などの製品を分解した際の記録では、外側のアルミケースの中に三角形の銅板、黒い吸音スポンジ、微量の粉末などが確認されています。
ついこの間まで秋みたいな気温だったのに異常な暑さ🥵
熱中症注意でいきましょう🌡️
明日から盆休み体力回復だな

