LSFさんが投稿したグランツーリスモ7に関するカスタム事例
2025年12月04日 22時32分
本日グランツーリスモ7の大型アップデート「SpecⅢ」が行われました。
また懲りずに8台、新車に中古車にとかき集めました。
フェラーリ 296 GTB ’22
V6+PHEVという新境地に挑むミッドシップスポーツ。
初のV型6気筒ツインターボエンジンにプラグインハイブリッドシステム(PHEV)を採用、総出力は830馬力、0-100 km/h加速は2.9秒、最高速度は330km/hにおよぶ。
フェラーリ 296 GT3 ’23
レーシングクイーンの異名を持つ優雅なGT3マシン。
296 GTBをベースに開発された296 GT3は、プラグインハイブリッドシステムを廃し、600馬力のV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。
グランツーリスモ F3500-B
パワーユニットをV8に換装したオリジナルフォーミュラ
1990年代初期のF1への憧憬から生まれた「グランツーリスモ」シリーズ独自のフォーミュラマシン。
ルノー エスパス F1 ’95
ルノーのF1ユニットをミッドシップに抱く異端のミニバン。
ヨーロッパ初のミニバンとして、1984年にデビューしたルノー エスパス。マトラ社によって企画され、その車体中央部にF1エンジンを配置、最高出力800 PS、0-100 km/h加速を2.8秒、最高速は316 km/hに達する。
マインズ BNR34 GT-R N1 base
レストアで再評価の声が高まる伝説のコンプリートGT-R。
日本のチューニング業界を長年に渡って牽引し続けているマインズによるコンプリートカー。
三菱 FTO GP Version R ’97
数々の新機構で武装したハイパワーFFスポーツ。
可変バルブタイミング機構MIVEC の搭載や、スポーツモード付き4速ATであるINVECS-IIをラインナップしたスタイリッシュな 2ドアクーペ。
フィアット パンダ 30 CL ’85
ジウジアーロが自らの最高傑作と評した珠玉の小型車。
巨匠ジョルジェット・ジウジアーロが手がけたパンダは、直線と平面で構成されたボディパネルとハンモックシートを備えたモダンで実用的なFFハッチバック。
ポールスター 5 Performance ’26
持続可能性と高性能を併せ持つポールスターの旗艦モデル。
北欧生まれの高性能電動ブランド“ポールスター”のフラッグシップモデル。パフォーマンス仕様では最高出力650 kW(884 PS)、最大トルク1,015 Nmを発揮し、航続距離はWLTPモードで最大670 km(デュアルモーター仕様)を誇る。
お約束のコンプリート556台達成です。
