シビックタイプRのFL5・世界遺産・那智の滝と三重塔に関するカスタム事例
2026年01月27日 22時08分
91年式 AT改6MT 02R4.2ファイナル仕様 長年憧れたNSXオーナーとなりました。 車好きの皆様よろしくお願いします。 ※イイネも無しにフォローや、投稿されてない方のフォローバックはしないこともあります。 フォローしてもイイネなど投稿の交流がない方もフォローを外させてもらうことがあります。 カーチューンを通じてお互い楽しく交流出来ればと思います。
世界遺産🌎巡りしてきました💨
前編〜。
早く自宅🏠を出て伊勢自動車道〜紀勢自動車道を南下。
日の出前に熊野に着きました🌅
神々の足跡を巡る熊野古道〜
熊野古道は全長約1000km、そのうちの約200kmが2004年7月に「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に登録されています。京都・吉野・高野山・伊勢の各地から、熊野本宮大社・熊野那智大社・熊野速玉大社の熊野三山に向かう参詣道「熊野古道」古来より熊野三山への参詣に利用され、多くの人々の祈りと修行の場としての役割を果たしてきました。
世界遺産 獅子巌🦁
日本最古 花の窟神社⛩️
神々が眠る日本最古の地・花の窟
花の窟は、神々の母である伊弉冊尊(イザナミノミコト)が火神・軻遇突智尊(カグツチノミコト)を産み、灼かれて亡くなった後に葬られた御陵です。平成16年7月に花の窟を含む「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界遺産に登録されました。
花窟神社(花の窟神社)は日本書紀にも記されている日本最古の神社といわれており、古来からの聖地として今に続く信仰はあつく、全国から多くの参拝者がお越しになります。花の窟では年2回、例大祭を行います。神々に舞を奉納し、日本一長いともいわれております約170メートルの大綱を岩窟上45メートル程の高さの御神体から境内南隅の松の御神木にわたします。この「御綱掛け神事」は、太古の昔から行われており「三重県無形文化指定」されています。
花の窟神社⛩️向かいにある七里御浜海岸🌊
波の音に心洗われます✨
熊野灘からのご来光🌅
朝焼けに世界が染まります。
七里御浜フォルニア🌴の朝焼け✨
ハワイ🌺や南国🏝️の気分🎶
早起きした甲斐ありました👍
朝焼けのロケーションに胸熱🔥でした。
那智勝浦漁港⚓️へ。
日曜の漁港もまぐろ水揚げで活気づいてました🐟
漁港目の前のめしや里さんで朝ごはん🍚
朝8時から刺身定食が頂けます🎶
生まぐろが14切れも⤴︎⤴︎
アジの干物も焼いてもらい1800円也✨
ごちそうさまでした😋
勝浦漁港近辺では、まぐろのお刺身がお値打ちに買えます。もちろん冷凍されてない生まぐろ🐟
保冷バック持って来てるんで、晩御飯の買い出し。
500円の盛り合わせ×3、めばち刺身200円、まぐろカツ200円×2これだけ買って2100円
みかん🍊もお土産に🎶
那智の滝✨
熊野那智大社の別宮である飛瀧神社の御神体として崇められている那智の滝。「一の瀧」とも呼ばれ、上流にある「二の瀧」「三の瀧」と合わせて「那智大滝」と総称されます。この滝は国の名勝に指定されており、日本三名瀑の一つでもあります。落差133mの滝の流れは迫力があり、毎秒約1トンの水量が落下しています。那智山の奥山、大雲取山から流れ落ちる水しぶきが周囲を白く彩り、壮大な景色を生み出します。
滝の幅は13mで、流れ落ちる水は三筋に分かれているため「三筋の滝」と呼ばれることもあります。
灯籠から📸
熊野那智大社⛩️
熊野那智大社は熊野三山の一社として全国5000社余の熊野神社の総本社であり、日本第一大霊験所根本熊野十二所権現として崇敬の篤い社です。
御祭神「熊野夫須美大神」の御神徳により古くより「結宮(むすびのみや)」と称され、人の縁だけではなく諸々の願いを結ぶ宮として崇められています。
護摩焚🔥で煩悩を焼き払いました😅
青岸渡寺
熊野那智大社と並んで建てられており、日本古来の神祇信仰(神道)と仏教が融合した信仰体系は日本ならではでしょうね。
那智山青岸渡寺は、西国三十三所の観音霊場の第一番札所で在ります。 大海深山に注ぐ大瀧の地に、インドの僧である裸形上人が開基されて後1600年の時を経て、 現在は「紀伊山地の霊場と参詣道」としてユネスコ世界文化遺産に登録されています。
三重塔バックに那智の滝🌈
世界遺産を望む絶景なロケーション🎶
後半へ続く〜
