ムーヴキャンバスの岩手県まで下道ドライブ🚗💨・下道ドライブ最高・アメワの観覧車とコラボ🎡・厄払いに子眉嶺神社へ⛩️・AQUOSsense10に関するカスタム事例
2026年01月24日 23時41分
CARTUNEユーザーの皆さん、フォロワーさん、今晩は🌃
お疲れ様デス(^^)🌠
最近仕事が忙しく、カメ活にも行けていない事に加え、今まで使用していたGooglepixel7aの調子が悪くなりフォロワーさんのイイネやコメントが出来ない状況でした😅
しかし、先週の土曜日は相馬市auショップへ行き機種変更してまして、SHARPのAQUOSsense10に変えました📱
しかも、紛失故障機種変更サポートクーポンを使えたので、格安で手に入れる午後が出来ました😉👍
そして、機種変更が午前中で終り時間が空いたので相馬市のauショップから下道を走り岩手県北上市までドライブしており、アメワの観覧車をバックに愛車を撮影してました🎡
機種変更して初めて夜間での撮影ですが、画素数が5000万画素以上あるので、綺麗に撮れました😉👍✨️
リアガラスは汚れたままですが、逆さ観覧車も綺麗に撮れました🥰
また万SAI堂に足を運びハイキュー!!グッズを購入してました😊
本当ならフィギュアを購入したかったのですが、飾れるスペースが無いので諦めました🤣🤣🤣
そしてクローゼットの中にも沢山あるので、いっぱい飾れるようにレイアウトを考えないといけませんな🤔
またアメワや万SAI堂へ行く前に北上駅観光案内所へ立ち寄り、とある人気作品の聖地巡礼について色々聞きたい事がありまして、その後は記念にスタンプを押しました😄
何故行ったかと言うと、「呪術廻戦」の聖地が北上市にある事が判明したからです😃
しかもX(旧Twitter)を見ているとファンの方達が投稿しており、私も行きたいと思いパンフレットをもらいました☺️
また観光案内所の方に「呪術廻戦の聖地巡礼について色々教えて頂きたいのですが…」と申し出ると、写真を元にパンフレットに印を付けて頂きまして、地図上には乗っていない男山や小岩井農場にもありますと丁寧に教えてもらいました🙂↕️
因みに作者の芥見下々先生は北上市の出身で、見慣れた風景を描いているとの事ですよ😊
その後は聖地の一つになっているこちらで写真撮影をしてました📱
次は呪術廻戦の聖地巡礼にでも行きますか😊
しかも、お約束の下道でwww
その前にNetflixで呪術廻戦の第一期を観ないと駄目ですな😁
そして、今週の木曜日は普段より早目に仕事が終り暇をもて遊ぶので、またまた下道を走って県北の軽米町へドライブに出掛けていました😂
噂のあの高校です😁
軽米町のキャラクターである「ヒエポン」と「かるるん」の顔はめパネルを撮影📱
軽米町を訪れた目的は、毎年開催されている「かるまい冬灯り」を見たかったからです😊
しかし、道中に調べていると今月の18日㈰に終了している事に気付きました😭
だけどこのまま引き返すのは勿体無いと思い、冬道運転の練習を兼ねてそのまま軽米町へ向かいました(笑)
ただ今乗っているムーヴキャンパスの駆動方式がFFなので少し心配しており、国道4号線の所々は路面が積雪になっていましたが、無事に走り切りました😊
そして、猿越峠も無事に越えらたので良かったです😉👍✨️
花巻市にある「道の駅石鳥谷 南部杜氏の里」で休憩がてらキャンパスの写真を撮っていましたが…
内陸は雪が降っていたので、フロントのタイヤハウス周辺がヤバイ事になってました😅
しかし、これも良い思い出ですね😊☃
またお土産は、軽米町にある「リカー&フーズ こばやし」でサッポロビール東北ホップと、二戸市の国道4号線沿いにあるファミリーマートで石橋煎餅さんの「南部せんべいのチョコせん」と「いちごチョコ」を購入し、美味しく頂きました🤤🍺
そして話は変わりますが、私は今年本厄でして悪い事が起きない様平穏無事を祈る為に今月14日㈬の午前10時に厄払いをしました🙂↕️
本来であれば仕事が休みの日に行きたかったのですが全て埋まってしまったとの事で、係長に相談し特別に休みを貰いました🙇
また厄払いとは、人生の転換期とされる「厄年」や、不運が続く際に、神社やお寺で祈祷を受け、災難や穢れ(けがれ)を払い清める儀式です。前厄・本厄・後厄の3年間に行うのが一般的で、1年を無事に過ごせるよう祈願します。初穂料(祈祷料)の相場は3,000円~10,000円程度ですが、予約の電話で尋ねた所、お気持ちで大丈夫ですとの事で5000円をお納めしました🙂↕️
厄払いの基本情報
目的: 厄年(災難や病気が起こりやすいとされる年齢)に災厄を払い、平穏無事を願う。
時期: 年明けの初詣から節分頃、または誕生日に行うのが一般的。できるだけ早い時期が推奨される。
場所: 神社(厄払い・神道)や寺院(厄除け・仏教)。
対象: 男性(25, 42, 61歳)、女性(19, 33, 37, 61歳)が一般的。特に42歳・33歳は「大厄」です。
こちらが自宅近くにある奥之相善宮 子眉嶺神社(おくのそうぜんぐう こびみねじんじゃ)です⛩️
歴史はとても古く、西暦702年(大宝7年)に創建された1300年以上の歴史を持つ式内社(名神大社)です。
由緒と伝説について
馬の守護神: 祭神にまつわる伝承がすべて馬と関わっており、馬の病気平癒や馬術向上、現代では車のご祈祷などで親しまれてます。
姫と馬の悲恋伝承: 罪を犯して海に流された都の姫が新地町の海岸に漂着し、馬に似た子供を産んだという伝承や、猿が子供を育てたという伝承が残り、その子供を祀ったのが始まりとされてます。
七不思議: 「片葉の葦」「鏡が池」「南天の桜」「北斗の松」など、境内に七つの伝説が残されています。
そして、相馬野馬追の騎馬会と関わりがあり、馬術・馬業の向上や「ウマくいく」ご利益で知られ、馬と姫の伝説に基づく切り絵御朱印やスケルトン御守りが人気です😊
厄払いを受けた後、名前が書かれたお札と破魔矢とお神酒を頂きました😊
これで一安心ですが、あまり無理をしないよう無事に一年を過ごします🙂↕️
