レヴォーグのGRFシフトユニット移植に関するカスタム事例
2026年04月19日 14時09分
ワロタ電装の作業工程になります!
前日夜の内にパネルをバラバラにしておきます。
やり易いように下準備大事です。
カプラーさんの配線位置も確認しておきます。
外した際にはGRFと同じようにナンバリングしておきます。
はい、摘出完了😊
(先にボディ下のリンケージの抑えと割りピンは外しておかないとやりづらいです)
ここで問題が💦
GRFとVM4のカプラー端子の太さが違う😱
しゃーないからもしもの時復旧できる長さでVM端子の配線をカットしてGRFの配線とギボシで繋げます。
VM端子線と繋げたらカプラーに端子を差し込んで定位置にセットし、ユニットを固定☝️
ボディ下のリンケージさんもちゃんと元どうりに復旧しておきます。
ドキドキしながらエンジンかけて動作を確認していきます。
P→R→N→D→M
ディスプレイの表示の方は問題無いみたいです。
実際にちゃんとギアが入って動くかは最後になります。
メインの作業は一段落したのでこれからコラム下のロールコネクターからパドルの信号を取るために第二段階へ移行します!
(*`・ω・)ゞ

