インプレッサ WRXのFUJI Racing・ビレットクーラントヘッダータンクカバーに関するカスタム事例
2026年01月29日 14時07分
2023年11月15日… 新車で購入したGC8Aが無事に?30年経過しました。 目標にもしていた所有30年を遂に達成しました!🤣 2025年11月16日より、無事33年目に突入しております😆 パーツ確保が難しくなる一方ではありますが、今後も死なば諸共の精神で乗り続けていけたらと思っております。😆
昨日…
待ちに待った物が……。
FUJI Racing…
ビレットヘッダータンクカバーが英国より無事に届きましたです。🤣
かっちょええ〜っ!😂
あ…以前のビレットブローバイセパレーターの時にも思ったことなのですが…
FUJI Racing…パッケージにコストかけすぎのような…😅
昨夜…仕事から帰ってきて届いているのを確認して…で…夜な夜な交換作業しちゃいました。😂
取り外したノーマルとの比較。
ノーマルに対してアルミ削り出しなので全体の造りがガッシリとしていますね。
特にそれを感じるのが、ラジエーターキャップ取り付け部…ここもアルミ削り出しになっていて裏でしっかりと溶接付けされているので…ノーマルでは経年劣化による根元からのクーラント漏れが発生するのが持病のようにありますが…その心配をする必要はなさそうです。😊
昨夜…夜な夜な交換作業したのは、装着状態を見るのをまちきれなかった😅…てのもありますが…
もう一つ理由がありまして…
もしかしたら…赤矢印部の新品パッキンが付属しているかもと思っていたのですが付属してませんでした。。
まぁ…付属していないことを想定もしていました…その場合には液体パッキンをノーマルパッキンに薄く塗布してパッキンを再利用しようと準備しておいたので…それで交換を実施…液体パッキンを塗布した関係で最低でも一晩はおいて液体パッキンの硬化を待ってから…交換作業のために抜いたクーラントの補充、それに伴うクーラントのエア抜きを実施したいなと…の思いから昨夜交換作業をしたわけです。
あ…ここがバンジョーボルト式になっていることによって、ノーマルでは若干無理をかけて揃えていた配管が無理なく向きを揃えることができて配管への負担が軽減できたのも良い点ですね。😁
このことは…タービンからの戻り配管側も同様でストレスなく繋ぐことができてます。😆
良いですねぇ〜🤣
本当に自分しか感じられないとこですが、配管の納まりがスムーズになったりして満足ですね。😁
本日、クーラント補充と合わせて念の為のエア抜きを実施…漏れも発生せずOKですね。😆
エンジンルーム映えも良きですね。
英国からやってきた一品、変態心を鷲掴みされる一品でございました。😅
真面目な話しとしては、これサビたり劣化したノーマルからの交換することで、GC8ノーマルタンクを延命できますから選択肢に入れることはアリだと思いますよ〜っ。🤣
あ…交換したノーマル純正は…
サビもなくて程度も悪くなっていないので…予備として保管して待機させときます。😂
