M6 クーペのbmw・6seriesに関するカスタム事例
2026年03月22日 18時28分
BMWのチューナーAC Schnitzer(エーシー・シュニッツァー)は今年いっぱいでチューニング事業を終了するそうで。数年前にSchnitzer Motorsportがレース活動から撤退しましたが、チューナー会社までも終了だそうで。ドイツ本国で部品の認可に時間がかかることや材料費の上昇、クルマの電動化などで経営が厳しくなったためだそうで。あと若い世代にクルマの楽しさを十分に伝えきれなかったことも影響しているとの話しですがなんだか色々と寂しいかぎりです。
でもウチのクルマにはそんなチューナーが手掛けた素敵な商品はいっさい使っておりません。それでも速いので。
そんなわけで本日はシートポジションもⓂ️ボタンもみんなリセットされてたので箱根で走りながら復旧と調整しに行ってきました。トルク80k超のクルマにスロコンも復旧してちょっとだけアクセル開度増し設定でちょー恐えぇです。慣れるまでは控えめな設定にしておきます。
次の手入れの打合せしようといつものディーラーに行ったらリニューアルオープンしてました。ビーエムのロゴが新しくなってました。
普通のかっちょいいディーラーになっててちょっと落ち着きません。
オシャレなコーヒーとかお茶うけとかやっぱり落ち着きません。仮設ハウスで缶コーヒーが逆に落ち着いて良かったのに。
あとNOSシステムも導入しました。うそです。大陸製でインチキレモンの臭いがします。なんとなく買ってみましたがクサイです。吐きそうだったので速攻でタンク内の匂いの素は捨てたのでただのゴミになりました。
あとコレ
どこかに6の文字が入ってればいいです。
すっかすかはイヤなのでどうかお願いします。

