純正交換タイプ エアクリーナーのパーツ情報|車のカスタム情報はCARTUNE
BLITZ 純正交換タイプ エアクリーナー のレビュー評判や装着写真 [34件]

純正交換タイプ エアクリーナー のパーツ情報

BLITZ の 純正交換タイプ エアクリーナー エアクリーナー/インテーク に関するパーツ情報や、口コミ・評判のパーツレビューや取付写真などを掲載しています。

純正交換タイプ エアクリーナー エアクリーナー/インテーク の投稿

取付車種: ワゴンR
はい😁 ありがちなワゴンRでございます🤣 ポン付けなんちゃってパーツしか付いてません😁 年寄なもんで地味系です🧓 ノーマルな感じでイマドキの付くものは付いてますよ仕様 フリップダウンモニターはほぼ閉めてます🤣🤣 後ろに家族座ってもみんなスマホ触ってるし😂😂 ミラーモニターのドラレコは撮ってはくれるが嬉しがり物件🤣 昼は乱反射しすぎ、夜は後方車のライト眩しすぎ🤩 ナビは老眼に優しい8インチ😁 ステアリングはカバーってのが馴染めなくてエアバッグ部分はそのままで周りを交換するガングリップタイプです OBD接続のレーダー・・・ネズミ捕りとしては恩恵はありませんが、水温が見れたおかげでマイナートラブル回避で修理費用かからずで元取りました😁 車高調整 車検に通る車高に設定してます 子供の練習も兼ねてるのでこんなもんです😁 ヘタってフニャフニャ🤷 ブレーキは16インチでは明らかに止まらないので😨初期制動重視です アンダーバーはシッカリ感は出ますが事故するとシッカリ全損してくれます😆 リアアンダーバーも付けてます 基本ノーマルで他人さんに見られても恥ずかしくないようにはしてるつもりです😁新車から5年で12万㌔ エンジンオイル5千㌔毎 オイルフィルター1万㌔毎 ハブベアリング リア交換一回 電動ファンモーター対策品交換 ファンベルト予防交換一回 プラグ予防交換一回 CVTオイル予防交換3万㌔毎 バッテリー予防交換3万㌔毎 ラジエターキャップ3万㌔毎 オイル添加剤1万㌔毎(シュアラスター製軽自動車用)
取付車種: CX-3 DK5FW
中古で手に入れました。グレードはXDツーリングLパッケージです。日本車離れしたオシャレなデザイン。魂動デザインは本当に活き活きしていて好きです。雰囲気というかオーラを纏っている気さえします。カラーリングも相まって何か新しさを感じます。18inchの純正ホイールの力強さも好きです。重いけど😅💦走らせること自体が楽しくなるディーゼル車。MTモードで引っ張ると唸りながら突進していくようなイメージ。ディーゼルだからと言ってネガな部分は今のところ感じていません純正のDRLが納車時から着いてました。派手すぎず好きです。ポジションランプがずっと点きっ放しなのと同じ状態なのですけど球切れもするんでしょうけど10年くらいは平気なようです。対向車からの発見が早くなり、事故率が下がるというのが目的らしいので便利だと思っています。他車の純正のナイトホーンだと思うのですが着いてますね🔊シングルのようですが、ノーマルと比べると防音の関係から車内ではあまり聞こえてこないのですが、高音寄りですかね?やっぱりあまり鳴らさないけどダブルホーンにしたいです🤔純正交換タイプのエアクリーナーについては少しだけ吸気音が聞こえる印象で、吸い込んでいるなとわかります。変化については俺が鈍感だからなのか今のところはっきりとはわかりません。若干、引っ張ってみたら伸びはいいのかもしれないです(タコメーターの上がり方のみで判断してます)リヤは本当にノーマルのまま。特にイジりたい部分はないですが、せめてマフラーカッターくらいは入れたいかなぁ~。それ以外はノーマルでもいいかなと思いながらたまに眺めていたりします。太めのマフラーカッター入れたらバランスが良くなるような気がします🤔
取付車種: R2
日本一のMt.富士とコラボ (((o(*゚▽゚*)o)))♡ オラのR2 紹介 ABARTHのパロディ仕様 SUBARU+ABARTH SUBARTH 自作エンブレムはサソリが ザリガニになってますwww ★外装★ マツダのソールレッドに全塗装 スポイラー 類は汎用品をカットして フロントリップとリアスポイラーに使用 サイドに特注オリジナルデカール 足回りにシュピーゲルのフルタップ車高調 バネはフロント4kgリア3kgに変更 スタビライザーリンク 延長加工 ライト類&フロントグリルはスモーク加工 ホイールはファッション的感覚で よく変更します! タイヤ グッドイヤー ls2000 165/50R15 ブレーキは F パッド & R シュー共に COMPACT-ACRE フロントブレーキローターは スズキケイ用の純正流用 ビッグローター化 ★エンジン★ ノーマルエンジン ブリッツのハイブーストプーリー ブリッツブーストupコントローラ エアークリーナ ブリッツ純正置き換えタイプ エキマニは純正加工自作スポーツ触媒 (メタルキャタライザー) 汎用アーシング ホットイナズマ ★内装★ レカロシート2脚(アコードユーロ) K2 スポーツステアリング ステラ純正流用 本革シフトノブ ステラ用3連メーター フロントオーディオパネル 4Dカーボンステッカー DIY加工 シフトクラスタ&ドアハンドル バックスキン調ステッカーDIY加工 インプレッサ用流用 STI アルミフットペダル ダイハツムーヴラテ用流用 バックミラー チェック柄フロアマット フル静音DIY加工 ★オーディオ★ KENWOOD MDV-R700 ナビ アンプ Pioneer GM-D1400II Fスピーカー fostex FF105WK Fツイーター Le SON ホーン型 サブウーファー KENWOOD KSC-SW11 左右シート下に2機 メインウーファー ALPINE SWE-2200 KENWOOD DRV-630ドライブレコーダー コムテック レーダー探知機 ZERO 705V最近はスパルコの7jでウキウキ仕様٩( ᐛ )و ホイール (RACING SPARCO NS-Ⅲ) タイヤサイズ165/50R15お気に入りはK2 GEAR小径ステアリング ! REIZ Sports Steering 355冬仕様のスタッドレス用ホイールは エンケイ製の5本スポークフォグランプもPIAA製のHIDBBS仕様の時のワンショット!スパルコの6.5jオリジナル SUBARTHステッカーヘッドライトはから割り ガンメタ塗装仕様レカロシートはホールドバッチリ *\(^o^)/*ノーマルエンジン! 耐久性抜群
マイカー自己紹介です。 1996年8月式ECR33型 スカイラインGTS25t Type-Mの2ドアクーペです。 この車はクーペモデルではありますが、スカイラインは元来ピュアスポーツというよりはむしろセダンを基調とするグランドツーリングカーであり、運転する事、車で移動する事を快適に愉しくする車です。 自分のカスタマイズについても、全てこの特徴を維持あるいは助長する方向でやってます。 イメージ的には、オンロードのプライベート新幹線🚅をテーマにしています。外観で日産グループ以外のカスタムパーツとして目立つのはホイールくらいです。RPF-1をそのまま使わずブルーリムに塗装しています。 40扁平のタイヤは硬すぎてGTカーとしての乗り味をスポイルしてしまうのではないかと抵抗がありましたが、このGOODYEAR製のタイヤはそんなゴツゴツ感を微塵も感じさせません。優秀ですね。下回りを純正または純正風エアロで固めていますが車高はノーマルハイトです。 KYBのショックとnismoの強化ブッシュ系で、ワインディングではしなやかにロール、ピッチする設定になっています。電装系を中心にオリジナルの自作パーツを多用しています。キーシリンダー、スイッチ、ルームランプなどと連動して色々なところが光るようになっています。光らせ方にも拘っていて、外装電飾はクールなブルー系で統一しているのに対し、内装系は電球色で温かみを出しています。 明るさや光の均一な分散にも配慮したランプ設計です。この色は後期型から設定された純正色のソニックシルバー(KR4)です。シルバーという名前が付いていますが、シルバーにしては非常にトーンが低い色です。言うなればメタリックのグレーです。塗装でキラキラ感を出すよりは、ボディの造形による陰影を綺麗に見せるいい色で、20年経った今なおこの塗装色のファンは多いです。スカイラインは全般的に好きなのですが、このR33型を最も気に入っている理由、最大のポイントは、ウェッジシェイプのボディ全体を包み込む線と面がとても滑らかでしなやかに繋がっている所です。 デザイナーによるコンセプトはPrimitive & Progressive(原始的かつ前進的)だったらしいですが、それがどう体現されているのかは全く理解出来ません(≧▽≦) 最も特徴的なのはボディ中央を完全に貫いているプレスラインです。一世代前のR32やS13はもっとキツいエッジのプレスが入っているのですが、このR33は板金屋泣かせの非常に微妙なプレスです。これがフロントはライトからリアはテールまで意味のある構造線として繋がっている事で、風水的にもとても良さそうです。 バンパー中央高さを貫いている段差も同じ事が言えます。これはフェンダーを飛び越えて繋がっているので、実はデザイン的に難しい筈です。R33のもう一つの特徴として、前後フェンダーともホイールアーチをプレスラインで入れているので(これまた微妙な折れ角)、この線とケンカしないように造形するのは至難の業です。このRB25DET型エンジンは隠れた名機です。 R32に比べ、排気量を上げてゆとりを持たせた上でターボに頼る負荷を減らし、アクセルレスポンスと低速トルク重視の設定になっています。一言で言うと、「乗りやすく、さり気なく速いエンジン」です。言うなれば隠れマッチョみたいなものです。 キーンというタービンの存在感は隠し切らず、かつターボラグのような特性は極力無くして、街乗りも高速も、常用域ではパワーやトルクに関する不満が皆無なエンジンです。勿論、レーシーにフル加速した時、低回転の立ち上がりから期待(予感)したほどは高回転でパワーが盛り上がって来ないという代償はありますが、前述の通りスカイラインはGTカーです。この割り切りは個人的に賞賛します。 この名機はテコ入れする必要を感じていないので、チューニング内容は、しっかり吸気して、混合気をしっかり点火して、完全燃焼させて走る為のアイテムに限っています。それと定期的なオイル交換でエンジン内部の洗浄と潤滑を保つ事。長く乗り続ける為の必須事項ですね(*^^*)オーソドックスな造形の中にも美しい自然な曲面を多用している点は内装も同じです。 禁煙車なので灰皿スペースを潰してコントロールパネルにしています。

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