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Panasonic Blue Battery caos Blue Battery caos N-60B19L/C6 のレビュー評判や装着写真 [31件]

Blue Battery caos N-60B19L/C6 のパーツ情報

Panasonic の Blue Battery caos N-60B19L/C6 バッテリー に関するパーツ情報や、口コミ・評判のパーツレビューや取付写真などを掲載しています。

Blue Battery caos N-60B19L/C6 バッテリー の投稿

現在のAE86の仕様。前期型外装に、後期型のリトラガーニッシュとウインカー。Jblood製のソフトFRPサイドステップ、純正リップにEZLIPで車高を落としてる風にしてみた。写真は草木湖にて。BlitzのADVANCEPOWER搭載。ホンダヴェゼル用のを流用。加工無しのポン付け。エアフロセンサー穴は養生テープで穴埋め(笑) メーカー不明タワーバー、ピロボール式アッパーマウントとCHAOSバッテリーを使用。ボンネットに当たってもいいように養生。 オイルキャッチタンク、ブレーキシリンダーストッパー装着済み。どちらもCUSCO製。草木湖にてその2。ホイールはwatanabeの7Jで前輪A後輪Bタイプだったはず。自家塗装。 タイヤはDIREZZAのDZ102。 マフラーはAPEXiのハイブリッドメガホンエボリューション。5月1日榛名山にて去年主治医のところで貼られたステッカー。赤城山にて。リトラを開けると変わった印象が素敵。購入当初、運転席・助手席共にBRIDEのBASISが投入されていたのだが、腰が痛い!ということで、運転席のみアップガレージでお安く購入した旧BRIXにバージョンアップ。これは身体にジャストフィット。今でもキャスターつけてリビングで使っています。 現在はBRIDEのGIAS。サポートが高いので、乗り降りは大変だけど、リクライニングと身体のホールドはバツグンに良い! 擦れ防止のため、ショルダーとサイドサポートなどのプロテクターも付けてます。身体が大きいのでステアリングはMOMOの32φを使用。また、worksbellのラフィックスでハンドルの着脱が楽チン。 永井電子のシフトインジケーターで何となくハイテク感を出してみたり…。TRDのクイックシフトに、ノーマルリテーナー、ビビり音対策にシフトスペーサーを装着。 Fun! factory effect製のカッチリ!シフトカラー&すべすべ!ボールシートも入ってます。見えないけど。 シフトノブは過去にBLITZのものを使っていたが、アダプターが破損のため使用不可に。 現在はTRUST製GREXの5速MT。夏は熱いし、冬はべらぼうに冷たいが、見た目は文句なしにカッコイイ! ヘッドカバーはOHの時にスバルブルーにて塗装してもらいました。プラグコードは購入時からついている永井電子のウルトラ。 エキマニはCUSCOのパワーボール。チタンバンテージを巻きました。デスビもワンオフの遮熱板でガード。 エアコンは社外サンデン製。2019年にコンプレッサーが故障したけど、たまたまヤフオクでサンデン製のコンプレッサーが出品されていたので迷わずポチ!懇意にしてもらっている工場でOHしてもらいました。配管はビリオンのサーモテープで熱害防止。 AE86の弱点でもある純正セルモーター。熱に弱く、リレー噛ませてもエンジン高温時は始動しないというトラブルも…。 AE92用のものにBillionのサーモテープを付けて熱害防止。右側のAE86用より小型で軽く力強い! 始動性は格段に良くなりました!タペットカバー!ゴムがなかったので、ゴムありのものに替えました。
納車された時から装着されていた石器時代のバッテリーがさすがに弱っていたので、車検整備の時に新しいバッテリーを注文しました。 最初はオプティマバッテリーというトランスフォームしそうなをバッテリー検討していましたが、パルサーはB19サイズなのでB24が最小のオプティマバッテリーは逆に重量増が懸念材料…台座も新しく買わなければなりません。 そこで、リアルで繋がっている輩(ィョコロ)がみん○ラで熱くレビューしているバッテリーを採用しました。 Panasonic製ブルーバッテリー "チャオズ"です。 楽○市場で60B19Lが5000円で販売されていたので8008回注文ボタンを押しました。 なおこのバッテリー、カー用品店などでは同サイズでも12000兆円程します。さすがネット通販、無料すぎます。 佐川の事業所に現物を取りにいき、チャオズといざ対面。 まず目を引くのは…四角くて無駄のないデザイン、自殺防止を促す青いカラーリング。高性能であることをこれでもかとアピールしているようです。 友人をコキ使ってバッテリーを付けさせ、いざエンジンを始動。 「キキフギィ!!!!!!!!」爆発したかのように作動したスターターは鉄粉を撒き散らしていました。そう、始動から違うのです。 以前の弱りきっていたバッテリーは「ドゥイッヒッヒッ」という力なく作動していたので、聞いてるこちらも衰弱していました。 パワーウィンドウも勢いがついてきました。どれくらいかといいますと、作動の際勢いが良すぎてアクリル製のウィンドウが枠をブチ破って遥か上空に吹っ飛んでいきました。今頃軌道に乗って人工衛星と共に宇宙を彷徨っていることでしょう…。 一番驚いたのが、壊れたオーディオが復活したところです。さらには音質も向上し、パルサーのチープな室内が、さながら音楽の本場 独逸のコンサートホールで開催される交響楽団のコンサートのような壮大なサウンドが流れるようになりました。 これはもう大満足という他ありません! 8008点中8888点を評価とさせて頂きます。

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