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FEDERAL SPORTS 595RS-RR のレビュー評判や装着写真 [28件]

595RS-RR のパーツ情報

FEDERAL の 595RS-RR タイヤ に関するパーツ情報や、口コミ・評判のパーツレビューや取付写真などを掲載しています。

595RS-RR タイヤ の投稿

マイカープロフ、今更ながら更新です(^_^;)外装 nismo フロントバンパースポイラーver.2 C-WEST サイドステップ CHARGESPEED リヤバンパー nismo リヤスポイラー エンジン関係 SA浜松 SPORTS ECU ATS Super Bladeクラッチ 吸排気系 HKS SUPER HYBRID FILTER HKS SUSセンターパイプ 冷却系 HPI ラジエーターEVOLVE HKS オイルクーラー S TYPE SAMCO ラジエーターホース マフラーは未だ純正(;´д`) 現在、注文して納品待ちです。 普段の脚として、そして何時でもサーキット走行出来る仕様にしています。 Z33は冷却系(オイル)の強化は必須。 HKSのオイルクーラーはDE用ですが、無理矢理付けてます。 ウインドウォッシャータンク(袋)の置き場が困るだけで、コアの取り付けは普通に可能。 ラジエーター前を塞がないので、水温もしっかり下がります。 ECUは現車合わせ。 ノーマルでもHRエンジンだと、違いがハッキリと分かる程変わるので、とてもオススメです。 シャシダイ上で約7%の出力向上。 電スロのプログラムもリニアにしてあるので、右足とタコメーター&車の加速が違和感なく思えます。 クラッチもカーボンのハイブリッドで、フライホイールも軽量。 純正デュアルマスの半分位の重さになり、吹け上がりがとても気持ちいいです。 ただ、2000rpm以下はジャダーが出やすいので、待ち乗りは少し気になるかも。足回り HKS HIPERMAX ⅣSP(バネレートF:14 R14) CUSCO 調整式アッパーアーム(フロント) セントラル20 メンバースペーサー 制動系 DIXCEL FPtypeローター DIXCEL Ztypeパッド APP ブレーキラインシステム(ステンレス) タイヤ FEDERAL 595RS-RR F:245/40/19 R:275/35/19 ホイール YOKOHAMA ADVAN RacingGT F:19×9J+25 R:19×9.5J+30 足回りはサーキット仕様にしては柔らかめ。車はクイックに動きますが、人も乗せますし待ち乗りもするので、もう少ししなやかに動き、粘りのあるショックが欲しいところ。 ブレーキはそれなりに効きますが、フロントはもう少し効きを強くした方がいいような? ダストは凄いです(×_×) ホイールが黒で良かった… タイヤは上記の理由で、ハイグリップタイヤしか履きません。 ただ、このサイズのコストときたら(×_×) なので、妥協出来るギリギリのところで、フェデラルを使用してます。 グリップはまずまず、磨耗もそれ程酷くありません。 ただ、タイヤの重量、重心バランス、ゴムの耐久性(ヒビ割れ)で、国産には劣ります。 安いから仕方無いですね。 ADVAN GTの武骨でいて流麗なデザインは、グラマラスなエアロを纏ったZ33には、とても似合っていると思います。 鍛造、高剛性の性能はもちろん申し分無しです。 内装 BRIDE ZETAⅢ(ブラックロゴ) NARDI GARA3 TYPE0(ブラックスポーク) ワークスベル RAFIXⅡ(ブラック) Version NISMO専用アルミ製アクセルペダル HKS OB-LINK TYPE001 ステアリングは定番のナルクラも良いですが、どうしてもT字スポークが良かったので、絶版でしたが探しました。 メーター類はOBD2ポートからスマホに表示させるもので、シンプルに見やすく。 回転、水温、吸気温、油温を表示させてます。 長々と書きましたが、最後まで読んでいただいた方、お付き合いありがとうございましたm(__)m
取付車種: S2000 AP1
一見軟派なオープンなクセに、MTのみの設定、リッター当たり125馬力、FRなのに9000rpmまでぶん回るVTEC。そんな実はガチガチの本気のピュアスポーツというオンリー1な存在のS2000。 ロードスターでオープンに目覚め、2代目の愛車となったコイツに18の時からずっと乗り続けてます! オールペンもしちゃったし今では買った時の面影は全く無いです、はい( ´_ゝ`) 人と同じが嫌な性格なので、コツコツとS2000も独自進化を遂げてきました。 気づけば15万km突破。各部リフレッシュもほぼ終わり、目指せ20万km( ̄∀ ̄) カスタム内容 エクステリア ・ASM I.S.Designフロントバンパー04 ・ASM I.S.Design フロントエアロフェンダー04 ・リアフェンダー拡大 ・後期風クリアヘッドライト ・日産 純正ウインカースモーク化 ・各種バルブ valenti ・メーカー不明 カーボン エアロボンネット ・JAE RACING カーボンナンバープレートブラケット ・Craft Square ドライカーボンミラー ・レクサス純正エアロワイパー ・J'S RACING ショートアンテナ ・J'S RACING 3D GT-WING TYPE1 ・CSO ハイフローマウントステー ・ROBBINS AUTO TOP SFクロス幌 TYPE-GC ・ワンオフ フルLED テールライト ・チーム国光 リアバンパー ・ワンオフ マフラー ・オートリペアー信栄 カーボントランク ・純正OP ソフトトップカバー インテリア ・ZOOM ENGINEERING ルームミラー ・北米仕様バイザー ・北米仕様コーション ・ドアノブ、センターコンソール等塗装、塗り分け ・DEFI 水温、油温、油圧、インマニ、タコメーター ・car garage amis 3連メーターフード ・MOMO tuner ・NSX-R 純正 ホーンボタン ・後期センターコンソール移植 ・欧州仕様 シフトノブ ・欧州仕様 シフトカバー ・SANYO STARBO ・純正オプションヘッドレストスピーカー ・TRD ドアスタビライザー ・後期スカッフプレート エンジン ・LINK フルコンピューター ・無限ドライカーボンエアクリーナーBOX ・SPOON タワーバー ・TRY BOX ビッグスロットル ・TODA 軽量プーリー 5点 ・SPOON オイルフィルターキャップ ・SAMCO インテークホース ・AMK Project Racing エキマニ ・Stradale ステアリングリジットカラー ・SPOON エンジンマウント ・SPOON ミッションマウント ・無限 ローテンプサーモスタット ・無限 ローテンプサーモスイッチ ・NGK レーシングプラグ 9番 ・CR用スチフナー ・吸気温センサー移設 ・SARD SPORTSCATALYZER ・パナソニック ブルーバッテリー ・AEM 強化燃料ポンプ ・AEM レギュレーター ・RUN MAX 燃圧計 足回り ・無限 ローター ・NWB製 フルピロブッシュ ・ARVOU junior spec ・APP ブレーキライン ・APP クラッチライン 駆動系 ・マツダ ボンゴ純正4.4ファイナル ・CUSCO LSD 1.5way ・J'S RACING SPL デフディスタンスカラー ・EXEDY Hyper SINGLE VF ボディー ・SPOON クロスビームバー 12年前これがこうなってこうして拘りのワインレッドに自分で全塗装!
イベント期間?なので、私もタイヤ&ホイールの紹介を。ADVAN Racing GT 19inc F:9J +30 R:9.5J +25 フロントは、3mmのスペーサー(ハブリング付き)入れてます。 サイズが大人しいのは、見た目より、ちゃんと走れるようにする為。 タイヤを適正リムで使うのは基本です。 虚より実なのです。 最近のホイールデザインは、リムのエッジまでスポークを伸ばしているモノが多いですが、個人的には、このように深リムのタイプが好きです。 スポークも、湾曲している方がカッコいいと思います。FEDERAL 595RS-RR F:245/40/19 R:275/35/19 いつでもサーキットを走れるようにと、ハイグリップラジアルが前提です。 予算があれば国産がいいのですが、このサイズは流石に高価なので(>_<) とはいえ、タイヤは走る上で一番大切なパーツ、これ以上の妥協はしたくないです。 肝心の性能ですが、グリップ力は国産ハイグリップタイヤと、それ程遜色は無いです。耐磨耗も悪くありません。 パターンも面白くて迫力あります。 欠点といえば、国産より重い事、耐久性がイマイチ(1年でオゾンクラックが出ました)磨耗してきてからの、ロードノイズが大きい事。 価格の事を考えれば、多少の事は目を瞑らなくては。 2年程度で履き替えるなら、オススメ出来るタイヤです。

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