NV350キャラバンのDSPアンプ入替・DEQ-7000A・数値入力・処分・音の沼に関するカスタム事例
2026年01月27日 15時31分
NV100クリッパー スペーシアカスタム CX-3 と乗り継ぎながら キャラバンの集まりに顔出しし 周りからは 「いつ買うの?」 と謎の圧を加えられた結果 2022年末に契約 2023年初頭に納車 2024年末に構造変更 2025年、今に至ります(笑) 見た目はアレですが 人見知り全開となります (ノ∀`)アチャー 慣れれば扱いやすいです(笑) ┐(´д`)┌ヤレヤレ
仕事終わり駐車場へ帰還
さて先週
carrozzeria
DEQ-7000A
新たなDSPアンプを
購入した訳ですが
今までは
この様になってましたが
来月半ばには
この様になります
( ゚Д゚)y─┛~~
DAP→DSPアンプ
へ直接、挿せるように
(´∀`*)ウフフ
音源をダイレクトに
流せるのは良いと思ってます
※音源データを圧縮等しないので
新たなDSPアンプには
設定を打ち込まなきゃならんので
とりあえず現在の数値を
プリントアウトして
準備しておきました
但しタイムアライメントだけは
調整の仕方が違うとのことで
数値をmsからcmに置きかえて
計算をして導き出しました
(ΦωΦ)フフフ…
とりあえずデータを打ち込んで
その後に事細かく調整しますよ
( ゚Д゚)y─┛~~
そして画像の4点が
来月半ば以降
お役御免となりますね
①HELIX DIRECTOR
②HELIX M-SIX DSP
③audioquest Cinnamon Optical
④audio-technica AT-HRD500
取外してから
どう処分するかは
まだ未定ですが
各機器の使用期間は
①約5年
②約4年
③約3年
④約5年半
となります
ヤフオク又はヤフーフリマの
どちらかに出品ですかね?
メルカリには出品はしません
今まではAmazonMusicの音源を
AT-HRD500にて全て
96kHzに変換してから
M-SIX DSPに送り
鳴らしてましたが
結局はM-SIX DSPは
24bit/48kHzなので
96kHzを送れても
内部で48kHzに最終処理して
鳴らされてました
DEQ-7000Aでも
192kHzで送れますが
内部処理は24bit/96kHzですが
M-SIX DSPの倍で
音源再生されるので
良い音を奏でてくれると
今から楽しみにしております
(´∀`*)ウフフ
※
M-SIX DSPは光入力で96kHz
DEQ-7000Aは光or同軸入力で192kHz
なのでまだまだ暫くは
音の沼は本当に抜け出せませんね(笑)
┐(´д`)┌ヤレヤレ
