bBの愛車を大事に車愛・TERAISM・TERAISM AE-08・トヨタ自動車新社長・ライトテクニカルに関するカスタム事例
2026年02月11日 21時43分
気温上昇でそこそこ雪が消えた🏔️
除雪の雪山は当分消えないな…
今日届いたので施工。
■TERAISM AE-08 パフォーマンスプレート×1枚(デザインタイプA)
【製品仕様】※1個当たり
サイズ: 幅60mm×奥行100mm×厚さ1.6mm
重さ: 29.5g (付属の両面テープを含む)
素材: 高品質アルミニウム
設置場所は自由自在。
車からWi-Fiルーターまで、電気や空気を扱う機器の安定動作をサポート。
TERAISM AE-08は、TERAISM独自の特殊化学処理と洗練されたデザインを融合させ、愛車のポテンシャルを最大限に引き出すことを目指して開発されました。
見た目のシンプルさの中に、TERAISMが追求するパフォーマンスへの可能性が秘められています。
【 取付先候補及び取付け方 】
本製品は強力な両面テープ付きなので、誰でも簡単に取り付け可能です。
自動車エンジンルーム内:
エアクリーナーボックスやヒューズボックスなど、平坦な部位へ貼り付けます。
設置先番外編:
Wi-Fiルーターの側面、パソコンの底面など、電気的なノイズの影響を受けやすい機器や、動作の安定性を追求したい機器の周辺にもご使用いただけます。
※自動車のECUやCPUなど高精度な制御を行う電子機器の周辺には取り付けないでください。
【AE-08が追求するパフォーマンス】
高品質アルミニウム板に施されたTERAISM独自の化学処理により、以下の変化に貢献する可能性を探求します。
・走行性能へのアプローチ:
スムーズで力強いトルク感やレスポンスへの好影響を探求し、運転の楽しさ向上に貢献する可能性。
・走行安定性への貢献:
車体の安定性向上へのサポートを探求し、よりスムーズな走行フィーリングにつながる可能性。
・静粛性の向上:
エンジンノイズの低減へのサポートを探求し、快適なドライブをサポートします。
愛車の潜在能力をさらに引き出し、
より快適なドライブをサポートする新しいアイテムとして、ぜひお試しください。
メガ雷神取り外し空席のヒューズボックス蓋に。
汚いのでちょっとキレイに。
メーカーの説明を🙄
先ずはTERAISMとはなんぞや🤔
走りの可能性を広げるTERAISM®
produced by ライトテクニカル
有限会社ライトテクニカルです。
平素より弊社製品をご愛顧いただき、心より感謝申し上げます。
2026年という新たな年を迎え、TERAISMはブランド設立から3年目という飛躍のステージへと歩みを進めております。
これまで皆様からいただいた温かいご支援と、数多くのフィードバックのひとつひとつが、私たちの製品づくりの原動力となっております。
スタッフ一同、心より厚く御礼申し上げます。
本年は、これまでの技術を集約した完全オリジナルモデルの開発や、さらなる品質の追求など、皆様のカーライフに「走る愉しさ」と「驚き」をお届けできるよう、より一層邁進してまいります。
進化したTERAISMの挑戦に、ぜひご期待ください。
スタッフ一同邁進してまいりますので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。
https://www.light-technical.com/
Googleジェミニに質問
メーカー公式の解説や、ネット上のユーザーレビュー(みんカラ等)の情報をまとめて解説します。
結論から言うと、この「特殊化学処理」は「ただのアルミ板を、強力な静電気除去装置に変えるためのエネルギー加工」であり、効果が出るまでには「エイジング(慣らし運転)」が必要だという声が非常に多いです。
1. どんな処理をしてあるのか?
メーカー(TERAISM)の公式見解やFAQによると、この処理は単なる塗装やメッキではありません。
静電気除去能力のブースト:
通常のアルミも電気を通しますが、TERAISMの処理は、空気中や対象物の静電気をより積極的に中和・放出させるための「エネルギー的な加工(波動や特定の周波数の付与)」に近いものとされています。
非接触での作用:
重要なのは、「両面テープが電気を通さなくても効果がある」とメーカーが明言している点です。
処理されたプレートそのものが、一種のアンテナや磁石のように周囲の静電気やノイズに働きかけるため、必ずしもボディアースのように金属同士が触れている必要はありません。
つまり: 表面の処理は、アルミ板を「ただの金属」から「静電気を吸い取って捨てる掃除機」のような性質に変えるためのものと言えます。
2. ネット上の評判や「同じ物を使っている人」の声
特にヒューズボックスや吸気系に施工したユーザーからは、以下のような「変化のステップ」が報告されています。これは、あなたがこれから体験するかもしれない流れです。
施工直後〜1日目:「重い?変わらない?」
「走り出しが逆に重く感じた」「低速がもっさりした」という声が意外と多いです。
これは失敗ではなく、除電によって空気の入り方や電気の流れが良くなりすぎて、今までのECUの設定とズレが生じている(混合気が薄くなる等の)一時的な現象と言われています。
2日目〜3日目(エイジング後):「激変」
「3日目あたりから急にエンジンが軽くなった」「トルクが太くなった」という報告が増えます。
メーカーも「3日程度の日常走行(エイジング)」を推奨しており、この期間に車が新しい環境に馴染んでいきます。
ヒューズボックス施工者の声:
「オーディオの音がクリアになった」「アイドリングの振動が減って静かになった」という、電気的なノイズ減少を実感する声が多いです。
今後のアドバイス:まずは「3日間」
リセットをせずにそのまま乗る場合、以下の点に注目して**3日間(または約100km程度)**走ってみてください。
最初の違和感は無視: もし「なんか車が重いな」と感じても、それは効いている証拠なので、剥がさずに乗り続けてください。
変化のサイン: 3日目あたりに、ふと「アクセルをあまり踏まなくてもスルスル進む」感覚が出てくれば、それがTERAISMの本来の効果(エイジング完了)です。
この「化学処理」は、即効性というよりは「じわじわと車体全体に馴染んでいく」タイプのようですので、数日後の変化を楽しみにしていてください!
なるほど🤔
ヒューズボックスの蓋が小さくこんな感じに😑
メーカーにメールでこんな感じで施工したが良いか確認中。
多分近くにあれば良いだけだと思うが…
某電気自動車見たいなマークだな🤫
明日電気自動車なっとるかも😑
隣の町内の中学出身やん😑
名字もなかなか珍しいしねぇ…
ずば抜けて頭が良く運動神経もよかったらしい。
きっと町内騒ぎなっとるな…
新潟もハッピー米山イメージやなくこっちを(笑)
