カウンタックの可変ウイングステーに関するカスタム事例
2026年05月22日 22時46分
東京都目黒区在住。 自宅は戸建てですが、ターンテーブルとリフトを装備した、立体駐車のガレージハウスです。 もう人生も終盤ですが、なんとか目標を達成できました。 残りの人生、思う存分ガレージライフを楽しもうと思っています。 無言フォローOKですが、コメントいただいた場合は、フォローバックするかもです。 こちらからはめったにフォローしません💦 コメントもこちらの一方通行だなと感じる場合、フォロー外します。 また、感覚が合わないなあと感じる場合も同様です。
カウンタック、ウルフ化も最終局面に入りました。
残すは可変ウイングステーのみですが、なかなか難易度高く、時間が掛かっております、
画僧は本物のウルフです。
2段階に角度を変えられる構造です。
このパーツも、ウルフだけが唯一装備しているパーツです。
ベース部分の形が出来てきました。
例によって、画像や動画を拡大して、正確な角度や3次曲線などを再現してくれました。
これから可動部の製作に入るとのことです。
現在付いている固定式のステーではなかった配慮が必要です。
可動部があることにより、どうしても水が入ってきてしまうので、水抜き穴が必要になります。
これも効率的に水が抜けるよう、考えてもらっています。
予定では今月中に納車でしたが、来月になりそうです。
まあ、戻ってきてもすぐ、コーティングに出しますが💦
それも全部終われば、お披露目です✌
今回はかなり自信ありです。
とことん、ウルフに寄せました。、

