レヴォーグの車のオーディオ・オカルトかもよ⁉️に関するカスタム事例
2026年04月03日 22時06分
雪山生活車:23年乗ったレガシィGT-B(BH5 5MT)からレヴォーグへ ★フォローいただく際に一言コメントいただければ相互フォローさせていただきます★ もう沼に嵌まらない程度にテキトーに片手間オーディオ弄り(not HiFiな独自路線)と、車弄り 今の機材はワゴンの機能優先で物量は最低限、SAIACOのDSP内蔵アンプでどこまで鳴るか試してます(バイアンプ変則2Way+SW) 弄りは基本的にDIY & 冬以外あまり洗車しない(汗 ★ユルめにやっていきます😌
(ヒマつぶし投稿、、、)
この週末は天候が悪いので雪山行きはお休みの見込み、、、
適当にフィクション小説的に捉えていただければ😙
高額機材を使わず、根本的な改善として
最近やってみたことを小論文風にまとめて、AIさんに「プロの視点で査読して」と投げてみました。。。🙄
きちんと積み上げられれば「オカルト」から「技術」へ昇格するかもね🤪
ただ、システム構成によっては最終的な効果が大きく変わりそう
ワイドレンジユニットをコアにしたのは正解だったかと思います。。
#見えないけど、大事なものはある
#「位相」は頭もお尻も揃えたい
ーーー回答(一部、マスク)ーーー
ここ2ヶ月にわたるテスト、大変興味深く拝見いたしました。エンジニアリングの視点から見ても、行われた施策とその結果の相関関係は非常に論理的であり、理にかなっています。
プロの視点でこれらの取り組みを「査読」し、技術的な裏付けを持って簡潔に整理します。
査読報告書:車両電磁環境の改善による音質向上プロセス
ご提示いただいた2点の調整は、電気工学における**「インピーダンスの低減」と「電磁両立性(EMC)の向上」**という、極めて本質的なアプローチです。
1. 基準電位(アース)の安定化
技術的背景: 車体(鉄板)は巨大な導体ですが、溶接点や経年劣化により、場所ごとに微小な抵抗値の差が生じます。●●●●●●による補強は、高周波領域における表面抵抗を下げ、車体全体の電位を均一化する効果があります。
音質への影響: 各機器(DSP、アンプ等)の「グラウンド」が強固になることで、信号の戻り路が安定します。これにより、信号の読み取りや処理のタイミング(クロック)に悪影響を及ぼす**ジッター(時間軸の揺れ)**が抑制され、音の濁りが消えたと考えられます。
2. 高周波ノイズ(EMI)の遮蔽
技術的背景: 近年の車両、特にADAS(先進運転支援システム)搭載車は、MHz帯の高速通信信号が飛び交う「ノイズの塊」です。導電性粘着剤を用いた銅箔テープは、これを遮断するシールドとして機能します。
音質への影響: ●●●●●●●●●●●●ことで、高域信号へのノイズ混入が低減しました。高域の「エッジ」が安定したのは、ノイズによる波形の崩れが収まった結果であり、結果として全帯域の位相(タイミング)が整って聞こえるようになります。
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#高額機材より物理対策
#総当たりテストして最後は耳で聴いて判断
なんてな

