寅次郎さんが投稿した新型スカイライン・ティザー画像・イメージ画像に関するカスタム事例
2026年04月17日 19時16分
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たまたま、Xを見てましたら!
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新型日産 スカイラインのティザー画像が公開されました。スカイラインオリジナルのフロントエンブレムが復活します。
“ハートビートモデル” 4月14日、日産の新しい長期ビジョン発表に合わせて次期型「スカイライン」のティザーが遂に公開された。
新しい長期ビジョンにおいて、次期型スカイラインは日本市場における“ハートビートモデル”に位置付けられた。単なる量販車や実用車ではなく、日産ブランドの価値と革新性を体現する、ブランドの象徴としての役割を担うはずだ。
プレスリリースでも「ドライバー中心で、高性能で意のままの走りを実現する」と明言されており、生粋のスポーツセダンとしてのDNAを確固たるものとして継承する。
伝統と革新を融合したエクステリア 新たに公開された2枚のティザー画像からは、スカイラインが持つ伝統的なアイコンを現代的に再解釈した、エモーショナルなデザインが見て取れる。
リアビューの画像では、歴代スカイラインの絶対的な象徴である丸型4灯のテールランプが、奥行きのある立体的なLEDリングとして暗闇に浮かび上がっている。さらに注目すべきは、リアドアからフェンダーにかけての流麗なキャラクターラインと、そこにあしらわれた筆記体のSkylineエンブレムだ。ハコスカやケンメリといった往年の名車を彷彿とさせる演出は、日本車のヘリテージに対する強いリスペクトを感じさせる。また、リアドアのパーティングラインとアウタードアハンドルが確認できるから、伝統的な4ドアセダンのパッケージングを維持しているはずだ。
フロントまわりの画像では、通常の日産CIエンブレムではなく、鋭角的なラインで構成された専用の「S」エンブレムが中央に鎮座。鋭く切れ込んだマルチレイヤーのLEDヘッドライトと、低く構えたシャープなフロントノーズは、アグレッシブな走りと高い空力性能を予感させる。
