スイフトスポーツのエアロパーツ大百科・赤と黒のコントラストってイイネ✨に関するカスタム事例
2026年02月25日 23時07分
岡山でスイスポに乗ってるTackn(たっくん)と申します😉 昔から赤が好きですが、シャア専用ではなく、ジョニー・ライデン専用のような赤と黒のコントラストが好きなので、そこにこだわって、エクステリア・インテリア・エンジンルームをイジっていきたいです😉
相変わらず、次のお題が出そうなギリギリのタイミングですが、お題に乗っかり😉
ただ、なんか過去にも似たようなお題があったと思うので、内容的に一部重複してますが、細かい仕様変更があったりするので、ちょうどいいかなと…🤔
それでは、1つ1つ紹介していくことにしましょう🤗
純正のフロントバンパー自体は気に入ってるので、未塗装の樹脂パーツを無くすべく…
■KUHL RACING フロントグリル
今でこそ、セカンドステージから、真ん中の部分をカバーするパーツが売られてますが、2022年6月当時は、まだ発売されてなかったので、この「KUHL RACING フロントグリル」一択でした😅
「ファイナルエディション」仕様もいいと思いますが、いずれにせよ、純正グリルのハニカム部の掃除が面倒だと思うので、負け惜しみじゃないですけど、コレにしてよかったと思います🥰
特にヘッドライト下のラインが、そのまままっすぐグリルまでつながっているデザインになってるとこが気に入ってます😘(なので、グリルのアッパー部は、純正より若干大きくなってます)
ただ、デザイン上、牽引フックが付けられないのが若干マイナスポイントかな?🤔
■SWK エアスクープ
これはもう定番ですね🎵
赤&黒のツートンで塗り分けてもらってます😉
同じく、純正の未塗装の樹脂パーツを無くすべく…
■KUHL RACING フロントフォグランプアタッチメント
コレも今でこそ、セカンドステージからカバーするパーツだったり、「ファイナルエディション」仕様にするのもいいと思いますが、2022年6月当時は、せいぜいAXIS-PARTS製のカーボン調しかなかったので(後述しますが、“カーボン調”であっても、なるべくカーボンパーツは取り入れたくなかったので…)、「KUHL RACING フロントグリル」とともに一緒に交換🔧
出っ張ってるのが好みの別れるところだとは思いますが、存在感があって気に入ってます🎵
■スズキ純正 フロントガーニッシュ(ZMV/スーパーブラックパール)
自分の2型からのディーラーオプション。
トラストなども考えましたが、田舎である岡山は段差が多かったり、道路からお店に入ろうとした際、高低差で擦ったりしそうな箇所が多いため、ダウン量は控えめです😅
ボディ同色も考えましたが、「赤&黒のコントラスト」にこだわるべく、あえて黒をチョイス❤
2020年11月納車後、初の「12ヶ月点検」である2021年の10月にディーラーにて交換してもらいましたが、当時『みんカラ』とか見ても、ボディ同色の方はいても、黒にされてる方がいなかったので、イメージが湧きにくく、「どんなもんか…?🤔」と、ちょっと“人柱”的なとこがありましたが、黒にしてよかったと思います🥰
ちなみに、エアロパーツではないですが、ヘッドライトをヴァレンティに換えてて、上部をシーケンシャルウインカーが流れるので、純正ヘッドライトの時に貼り付けてた、ノブレッセのアイラインは使用できず…😣(下部のデイライトの部分がウインカーにもなってる海外のヘッドライトなら、ノブレッセのアイラインも貼り付けられますが、ポン付けできず、かなり配線加工しないといけないみたいなので自分は断念…😭)
でも、↑純正のヘッドライトに比べ、インナーブラックになってることで、引き締まって見えて、コレも気に入ってます🥰
現在は、1枚目の画像、及び↑コチラのように、デイライト化もしてるので、ホンダのフィットのようなLEDバーほどキレイには光らないものの、純正のヘッドライトに比べれば、LEDらしい青白く光ってることもあり、昼間、同じスイスポとすれ違う時とか、存在感をアピールできて満足しています🔦
同じく、純正の未塗装の樹脂パーツを無くすべく…
■スズキ純正 サイドアンダーガーニッシュ(ZMV/スーパーブラックパール)
もともとのカーボン調に比べて、真ん中が絞り込んだデザインになってるので…
↑降車の際、ズボンの裾が当たって汚れるのが気になってたので、それが無くなって満足しています🥰
■MONSTER SPORT カーボンGTウイング
ただ、せっかくのカーボンですが、カーボンパーツは、20年乗り続けた前車(スターレット)の時に、GTウイングをはじめ、ボンネットなどもカーボンにしてましたが、いくらプロの業者によるUVカットのクリア塗装を施工してもらってても、炎天下に停めてると、3~4年でクリアが剥げてきて、みすぼらしくなるので(自分は、それでボンネットを2~3枚換えました…😭)、今回のスイスポには、「なるべくカーボンパーツは取り入れない」と決めて、もったいないですが、あえて全部ソリッドの黒に塗ってもらってます😉
純正流用の「ハイマウントストップランプ」も、交換にあたって「赤&黒のコントラスト」にこだわるべく、あえて赤色に塗ってもらってます💕
↑ちなみに、ウイングは、以前トラストを付けてましたが…
チリが合ってなかったのか、はたまた2022年の真夏の暑さで反りができてしまったのか、強力な両面テープをもってしても浮いてしまうくらい隙間ができてきたため、今は無き「モンスター広島」まで赴き、モンスポの「カーボンGTウイング」を取り付けてもらいましたぁ🤗
■アールズ ハイパフォーマンスエアロバンパー リア
リアバンパーに関しては悩みました🤔
ディーラーオプションや、モンスポやトップヒューエルの「リヤアンダースポイラー」を使っても、カーボン調の未塗装樹脂パーツは無くせなかったので、ここは思い切ってフルバンパーで交換しました(業者にお願いしたとはいえ、ナンバープレートの再封印の必要があったので、陸運局に行ってもらったりと、手数料的にも納期的にも色々大変でした…💦)
ディフューザー(整流板)も兼ねたデザインが存在感ありますねぇ😏
純正のリアバンパーの段階で、リアフォグは撤去していたので、併せて「リアフォグスリットエアロ」も取り付けています😉
最後はエアロパーツというほどでもないですが、自分のホイール「RAYS VOLK RACING TE37 SAGA S-plus」は18インチ・7.5Jと通常なら収まるサイズではあるんですが、デザイン上、若干1.7mmほど、リムフランジよりディスク面が突出してることもあって、“ハミタイ”ならぬ“ハミホイ”しちゃうので、スイスポでも取り付けられてる諸先輩方に倣って、レクサス用のフェンダーモールを一部加工して取り付けてます🤗
純正のリアの小さいマッドフラップ(?)みたいな部分を避ける必要があるので、そこを削っただけで、色も若干濃いですが、許容範囲なので、そのまま取り付けてます😉
以上、ご清聴ありがとうございましたぁ🙇
