ワゴンRのボンネットダンパー・仕様変更・DIY・完成に関するカスタム事例
2026年06月13日 23時52分
2台のMH34を所有して、DIYで出来ることは自分でしています😀。 DIY派でいじる作業は中学時代から整備工場に通い、高校時代は自動車鈑金工場で修行をしました😀。 バイク屋さんでのバイクの修行は24歳の時に人の御縁で行うことが出来ました😀。 壊れた物を直す喜びや修理、口だけよりも行動の一面有り😀。 物私欲や自分のことしか考えられない自己中の方は関わりたくないです😂。 車を趣味として変態級の話が出来る方、大歓迎です😀。
こんばんは😀。
ボンネットダンパー取り付けをしてから…気になって✕2っていることが…😔。
片側のボンネット(取り付け側)が浮いてしまうのです😔。
色々調整してもダンパーの油圧が…強いので…200N(20キロ)のダンパー全長300mmへ変更しながら…ダンパーロッド部分を流し台のタオル掛けるステンレスパイプを巻いてみました😀。
取り付け部分の支点と支点を繋ぐ部分をステにてずらしてダンパーが長い為でしたが…
結果にダンパーを30mm短くはしてみましたが…全てを作り方するなら…オリジナルに…結果的になってしまいました😀。
唯一無二って…やつですね😀。
ボンネットの浮きが…無ければ…良かったのに…ですね😭。
全長300mmのダンパーですが…ベストな全長は315mmを高ナットの六角部分を削って加工して15mm分を延長しました😀。
ステンレスパイプの表面は#400仕上げを#2000で磨きました😁。
タワーバーがステンレスのワンオフ品を中古にて購入したのですが…車台側の取り付けブラケットの切断面の処理が均一で無かったので…全て合わせて装着してます😀。
タワーバーの主張がエンジンルーム内で絶大ですので…ボンネットダンパーのロッドをステンレス巻にすることで同一感を持たせてみました😀。
延長高ナットも304ステンレスを使用して…同様に磨き上げました😀。
高ナットのオス&メスを使いましたが…油圧ダンパーのオスネジが高ナットのメス口に底付きしてしまう為に…メス&メスの貫通高ナットを使っての完成形に手直ししました😀。
MAROYAぽく❓️なった❓️感じです🫡。
何気なく装着していますが…装着する台座を製作しての装着です😀。
ちなみにティムにて購入してみました😀。
ティムの掲載や説明文はきちんと理解すれば…お得な買物に使えると思います😀。

