ハイラックスのグリルマーカー・近所迷惑系サンデーDiyer・草刈マサオ・フューエルカバー・吊り荷の下に入るなに関するカスタム事例
2026年04月25日 20時40分
フューエルカバーの粘着強度確認のため、午後からバイパスを走行しておばぁ邸。
風で吹っ飛んで行くことなくきちんと定着した感じ。
このカバーだけ新品で美しい。
消防車も通れない昭和の住宅密集地に、よそ者が35年ローンで狭小住宅を新築しました感が半端ない。
草刈マサオは電気系トラブルで故障中。
エンジン降ろすのは大変なので、持ち上げて底からアプローチを試みる。
わいが生前のオヂィにプレゼントしたチェーンブロックでマサオを持ち上げる。
吊り荷の下に入っては行けません。
大動脈を摘出。
トラブルの元凶はお前やな。
コネクタ周りだけが程よい口溶け。
コネクタと銅線の圧着が甘かったような溶けっぷり。このコネクタは再起不能なので、アンダーソンのコネクタに改装予定。
マサオと格闘している中、暇な学生から「意匠設計ができた」と連絡を受ける。
前回の
“前から挿入型”
を方針変更し、
“後ろからクリップする”
システムに変更する旨リクエストしたもの。
母体のフィッティングも良さげに見える。
ど素人グリルマーカーDiyプロジェクトのクリティカルパスは印刷時間。
マサオの相手を終えてわいが家に帰る間に、プロトタイプ品として高速印刷させておく。
家に帰ると、プロトタイプのグリルマーカーの土台がリビングに納品されている。
ちょっとウルトラオレンヂを仮合わせして通電。
なんかできそうな気がしてきた。
次は防水シールと実車とのフィッティングが課題やで。

