寅次郎さんが投稿した新型プレリュード・タイプR・予想CG・フジミ模型・S660 JW5に関するカスタム事例
2026年07月09日 19時21分
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ホンダ『プレリュード タイプR』始動か!? VTECターボ搭載、330ps超の史上最強クーペ誕生へ
自動車ニューモデル新型車
ホンダで『プレリュード・タイプR』の開発プロジェクトが本格化しているという。関係筋によると、現行プレリュードに対して、欧州を中心に「より本格的なスポーツモデルを求める声」が高まっており、北米でも価格に対するパフォーマンス不足を指摘する意見が少なくない……。
プレリュードは、ホンダが新たなグローバルスポーツクーペとして位置付ける戦略モデルだ。欧州では「S+ Shift」を採用した次世代スポーツハイブリッドとして高い関心を集めているいっぽう、北米では、より高性能な仕様を求める声もあるという。タイプRは、そうした市場ニーズに応えるフラッグシップモデルとなる可能性がある。
予想されるエクステリアは、ベースモデルとは一線を画すアグレッシブなデザインとなりそうだ。大型アンダーグリルや専用フロントスポイラー、ワイドフェンダー、ブラック仕上げのエアロパーツを採用。さらに大型リアウイングやディフューザーなどを装着し、『シビック・タイプR』を思わせるレーシングテイストが与えられるはず。
最大の注目はパワートレインだ。搭載が有力視されているのは、シビック・タイプRに採用される2.0リットル直列4気筒VTECターボ「K20C1」。最高出力は330ps前後まで高められ、6速MTを組み合わせる可能性が高い。
シャシーについても、シビック・タイプR譲りの高性能デュアルアクシス・フロントサスペンションをベースに専用チューニングが施される見込みだ。トルクステアを抑えながら旋回性能を高める足回りと、プレリュードの低重心パッケージを組み合わせることで、優れたハンドリング性能を実現するだろう。
いっぽう「タイプS」も用意され、1.5リットルVTECターボと6速MTを採用し、最高出力は180ps台になると予想されている。
価格は、ベースモデルが約620万円であることを踏まえると、タイプSは700万円前後、タイプRは750万円を超えるかもしれない。
ホンダは現在、プレリュードを皮切りに電動化時代のスポーツモデル戦略を本格化させている。タイプRが実現すれば、シビック・タイプRに続く新たなフラッグシップスポーツとして注目を集めそうだ。登場時期は、タイプSが2026年後半、タイプRが2027年以降というのが有力情報だ。
フジミ模型 車NEXT
1/24 Honda S660 前期型 α
▼カーニバルイエローII
▼プレミアムスターホワイトパール
発売予定日:10月下旬
ミッドシップオープンスポーツ S660 JW5 が完全新金型で登場!2015年発売の前期型αをモデル化。
前後で1インチサイズが異なるタイヤ・ホイール、ボディの複雑な面構成などをしっかりと再現する一方、スナップフィットと色分け済みランナー・シールで気軽に組み立てられます。
プレミアムホワイトパールには塗装派向けにデカールが付属しますので、塗装にチャレンジの場合はホワイトをお選びください。
完成後もロールトップとサイドガラスが取り外し可能で、その日の気分でオープンに!更にステアリング・車高・キャンバー角も調整可能です。
商品説明
現代のミッドシップ・オープンスポーツカーが1/24スケールで製品化!!
・色分け済みパーツで構成しており、塗装しなくてもイメージするカラーリングが再現されます。
・スナップフィット式の組立なので、接着剤を使わず組立てできます
【製品仕様】
・製品は2015年に発売開始された前期型αグレードをモチーフにしています。
・αグレードはブラック×シルバーホイールの採用や車体カラーの選択が豊富
・1/24スケールならではの大きさにより細部まで造形を的確に再現
・完成後もロールトップとサイドガラスが取り外し可能、組立後でも形態を変更可能
・E.A.S.(イージーアライメントシステム)を搭載。軽快に走る実車をイメージしたダイナミックなディスプレイが可能
【製品特徴】
・成形色は5種類で構成 (ホワイト(車体色)・ブラック・シルバー・クリア・クリアレッド)
・ストレート組立てでも着色パーツにより塗分けたようなビジュアル
・塗装の場合でもマスキング作業が大幅低減するパーツ分割
【ボディ】
・ボディカラーは専用の成形材を用いて塗装では表現が難しいレベルの艶を再現
・オープンカーの独特なボディを多面スライド金型により再現
・ボンネット・フロントバンパー等をボディパーツに積層はめ込みする車NEXTシリーズ定番の構造
・リアフードのスリットは実車通り開口、エンジン上部のロゴマークが見える構造
・ピラー部分にもスライド金型を採用、形状再現と組立て易さを両立
・前期型特徴のウインカー位置(フェンダー)を再現
【ウィンド・透明系部分】
・フロントガラスは窓枠とガラス部分を別パーツ化、塗装再現の場合はマスキング不要
・サイドガラスは完成後でも着脱可能な構造
・3枚分割構造のリアガラスはセンター部分の開/閉を組立時に選択可能
・前期型特徴のフロントグリルはクリアパーツの裏側に段差形状を設けることで実車の雰囲気を再現
・ヘッドランプ/テールランプともにクリアカバーを再現
・ハイマウントストップランプはクリアレッドで着色した成形パーツが付属
{【タイヤ/ホイール
・前後で異なるタイヤ/ホイールサイズを再現
・タイヤパターンは実車通り再現
・αグレード特徴のブラック×シルバーホイールはブラックの着色済み成形色にシルバーシールを貼り付けることにより再現
・ブレーキキャリパーは前後で異なる形状を的確に再現
【インテリア】
・αグレード・MTをプロトタイプとして再現
・ステアリングはαグレードのボタン配置を再現
・センターディスプレイを搭載していない状態
・シフトノブ・サイドブレーキは別パーツで再現
【その他細部】
・フロントバンパーブラック部分は別パーツにて再現
・サイドミラーは基部/カバー上部/カバー下部の3パーツ構成、カバー上部/カバー下部はボディカラーで着色済みの成形、基部はブラック着色済み成形で塗分け不要
・ヘッドランプ/リアランプ内部はシルバー成形色の上にカラーシールを貼り付けることにより再現
・取り外し可能なロールトップは、緩やかなウェーブを金型で作成し実感的な幌感を表現
【付属品】
・付属するシールで細部の彩色を再現、切り抜き済みで簡単に貼ることができます。
・シールはメーターパネルや各部ロゴ、ハンドルの彩色やシートステッチ、車両ナンバーなどを収録
・アンビエントメーターの瞬間燃費表示/ターボブースト表示の2種類が付属、選択して貼り付けが可能
・前後のメーカーエンブレムは立体的なメタルインレットにて再現
・完成時サイズ:(約)全長142×全幅71.7×全高50.4mm
