アルトの軽自動車はいいぞ・熱中症に気をつけて!!・トレッド拡大・被災された皆さまお見舞い申し上げますに関するカスタム事例
2026年08月01日 18時40分
610kgの超軽量ボディをMTで操る楽しさ!49馬力のパワーを使い切れる爽快さ!燃費も抜群!なのに決して遅くない。まさに「軽さは正義」を具現化した今では貴重なクルマ。どハマりです👍 ※フォローして頂いても基本フォローバックしませんが、悪気も何もありませんよー😉
皆様、お疲れ様です🤗❗️
こちら会津はようやく梅雨明けのようですが、まだまだ蒸し暑い…💦夏バテ防止に餅でも食うか❗️と、隣の家の屋根に勝手に登って餅つきしてたのですが
「何やってんだぁテメーは💢❗️」
と、隣のご主人にブチ切れられたので仕方なく先日購入したアルトのパーツを取り付けることとします…😤💪
さて私のアルト。このお気に入りの鉄チンホイールなんですが、ノーマル車高なら良い感じのツライチなのですが車高を落とすとストラット式特有のナチュラルキャンバーが付いてタイヤ上部が結構内に入ってしまいます(この状態で5mmスペーサーが入ってます)😑💦
見た目的にチョット迫力不足なので対策パーツを先日購入しました😉✨
10mmロングのハブボルトと、同じく10mmスペーサー👍❗️
最初はワイトレを検討していたのですが、鉄チンホイールですから当然ハブボルトの(逃げ)がありません💦純正ハブボルトをワイトレ内に収めるには最低でも25mm厚のワイトレを装着しなければなりません😩私は意図的にキャンバーは付けませんので、25mmでは明らかにハミ出ます。
そこで、無難なロングボルト&スペーサーにした訳です🤗✨
サクサクとブレーキ周りをバラし、純正ハブボルトを抜きます。ハブは分解しません。おそらく固着してるでしょうし、そもそもセンターナットを緩める為の30mmのソケット持ってません笑🤣💦
要するに、めんどくさいからです😑
事前に調べた情報通り、バックプレートを曲げるなり削るなりしないと純正ボルトが抜けません。抜くのはまぁ簡単なんですが、ロングボルトはバックプレートを曲げるだけでは入りませんね。ナックルに干渉してしまい、すんなり入れるのは無理💦
ハブを分解しないなら、ボルトを削るなりナックルの干渉する部分を削るなり皆さん苦労しているようです🤔
しかし、なんとか先端は穴に入ります。私はボルトを裏からぶっ叩いて強制的に入れました(赤丸で囲った部分に傷が見えますが、この程度の干渉で挿入は可能)😅結構な力技ですが、なんとかなります👌❗️
しかし、強制的にボルトを入れる事によってネジ山を傷めます💦この方法ではそれは不可避。
ボルトが曲がる程の負荷は掛かりませんので、装着後にダイスでネジ山を修復。
とはいえ、手でダイスを回せる程度ですからそこまでネジ山が傷む訳でもありません。
せっかくバラしたので、ついでにサビ防止塗装🤗
あとは元通りに組むだけ。
元々純正ハブボルトに5mmスペーサーを着けて問題ありませんでしたので、さらに今回の10mmスペーサーの追加で15mm外に出る計算になります🤗👍
良い感じのツラッツラになりました(*´Д`*)ハァハァ💦こりゃタマラン💕💦
ちょいと近所を試走しましたが、もちろん干渉はありません😉👌
曇り空の下での作業でしたが、とにかく湿気が凄くて汗だくになりました😩💦💦💦
満足です😤❗️今夜もビールがウマいぞぉ〜🍺😋💕

