コペンの魅惑のエンジンルームに関するカスタム事例
2026年05月30日 15時20分
自分でコツコツと綺麗にしたコペンのエンジンルームです。
アルマイト処理されたアルミ板を使用してカバー類を自作し、エアクリのパイプはステンレスを使用してるから、このエンジンルームになって6年経ちますが綺麗な状態を維持してます。
ショップの手を借りて自分好みに綺麗にした32GT-Rのエンジンルームです。
パーツの少ないラパンを流用品と自作品で綺麗にしたエンジンルームです。
今は、三女が乗ってます。
次女が乗って居たジーノを好き勝手に弄り倒しました。流用品と自作品で一番綺麗にまとまってたエンジンルームだと思います。
その後は、車屋さんの代車になりました。
ワゴンRもあれこれと部品を変更しながらまとめたエンジンルームです。
女性オーナーさんへ引き継がれました。
妻が乗って居た故障の多かったミッションのミニクーパーでした。
まあ、殆ど直してばかりでしたがエンジンルームは自分なりに自作品を取り付けてカッコ良く綺麗に出来たと思います。
奈良の方に引き継がれて、ラインするとその後はマフラーを取り替えフルバケを入れて走り屋仕様になり、大きな故障も無くて調子良く走ってるみたいです。

