GTOのメンテナンスに関するカスタム事例
2026年11月01日 12時58分
中期型平成8年式、SRのAT車です。 歴代の車の中で一番長く所有しています。 改造よりも車の健康維持がメインなので見た目全然変化しませんがユルくやっています。減らず口と無駄口だけは自信があります(笑) 他に足車でタントカスタム(L375S)に乗っています。 ※過去の労災事故により体に障害があります。体調不良により頂いたコメントへの返信遅れる場合があります。 状態悪化による入院等の場合できる限り告知させて頂きますがご容赦頂きますようお願いします。
「あの家、また車壊れたんか。」と言われそうな光景(笑)
バキュームホースが届いたので交換してしまいます。
腰痛いだ何だとグズグズ言いながらやります。
壊れてるのは俺だ!
先日のスロットルボディ清掃で見つけた燃料レギュレーター負圧ホースと
チャコールキャニスターの負圧ホース。
大分劣化しています。
他、ヤバそうなのは交換します。
予防は大事。
そうですね、さしあたりヤバいのは私の頭と腰と家計と嫁の体重ですか。
用意したのは内径2.5と3.5。
3.5をメインに使います。
燃料レギュレーターホース交換後。
使ったのは大野ゴム製ホース測り売り。
ヤフオクで1m送料込み746円。
リーズナブル。
シリコン製だともっと安いですが耐久性に不安あるのでゴム製を使いました。
大野ゴム製品は整備工場等でよく利用されてます。
タイロッドエンドブーツやロアブーツは少し切れやすいかな。
私はタイロッドエンドブーツなんかはミヤコ製使ってます。
チャコールキャニスターの負圧ホース。
LLCリザーブタンク外した下にあります。
前に気付いたのですがこの車、エンジン降ろした形跡ある?
マーカーペンでのメモ書きや細々したクリップやホース取り回しが異なります。
NAのATなので整備性はツインターボより楽かもしれないですが、
部品の流通や情報では不利だなと最近思います。
盲点でした。
追加でバキュームホース発注しつつ
ヘッドカバーのロゴをそこらにあったペーパーで磨きます。
輝く三菱マーク。
こういう事はミーティング前にやるべきです(笑)

