GS Fのカーボンニュートラル・大排気量内燃機関・ボヤキに関するカスタム事例
2024年08月04日 05時54分
唯一無二 ジムニーノマド 56年の歴史あるジムニーシリーズ初の5ドア たった4日間で5万台の契約 納車が1年から5年待ちとなり対策開始 月産1200台から3400台に増産 更には転売目的の契約を除外 これにより納期が半減 SUZUKIの世界的な自工メーカーとしての姿勢が垣間見える 道具のような小さな本格オフローダー 乗れば毎日がアトラクション スピードより景色を楽しみ アスファルトより自然と戯れる車 今まで敬遠していた場所に行ってみたい
また『F』に乗る機会を得られた、、
V8 5000cc、、
カーボンニュートラルの真っ只中に、、
今では推奨されるEV車を見ない日は無い、、
しかし世界のEV車普及は少し失速気味、、
何故ならBEV車はライフサイクルを考慮すると内燃機関車よりも二酸化炭素排出量を上回る事が判明、、
廃棄時のリサイクル率もほぼ100%の内燃機関車には到底敵わず、、
脱炭素を大義名分とした強引で極端なEV化は、HVやFCVなどを作れない欧米や中国の日本車潰しが本当の理由、、
TESLAやBYDもかつての勢いを失い、、
今となってはHVやFCV、水素エンジン等、沢山の高度な技術を持つ日本車勢の研究開発が世界最先端、、
欧米ではHVが見直され、日本ならではの軽トラが人気だとか、、HVまで存在する軽自動車の良さが認識されたら海外販売も、、
インフラを整えつつ、リサイクルを考えつつ、脱炭素は決して止めず、もう少しだけペースを落としてみては如何なものか、、
ならばもう少しだけ、大排気量内燃機関車『F』に乗らせて貰いましょうかね、、
肩身の狭さは増すばかりではありますが、、
良いものは良いのです、、
早朝ボヤキ、、

