ビークロスの子供のビークロス・ソニックスタート5・いろいろ取り付けたり、きれいにしたり・豊田市で一泊・オールジャパンイスズフェスティバルに関するカスタム事例
2026年05月26日 07時36分
ソニックスタート5を装着してもらうのに
ミナミ自動車鈑金さんに3月7日に車を預け、取り付けを依頼して約2ヵ月、5月18日にやっと引き取ることができました。
長かった〜🤡
コムエンタープライズ製ソニックスタート5を装着して、キーシリンダーが塞がれ、エンジンスタートスイッチが装着されました。
オートライトも装着。
子供のビークロスの近代化作業の一環です。
アプリをインストールするとスマホがリモコンがわりになります。
近づいたり離れたりでドアが自動開閉、ロックでセキュリティON、エンジンスタートもリモコンでできます。
そして戻ってきてからは私の作業開始。
ヘッドライトが暗いというので、私のビークロスにも付けている、信玄の極 LEDヘッドランプ50Wの明るいタイプに変更します。
元々付いていたLEDヘッドランプのサイズがが大きくて、車のABSユニットに干渉し外れなかったため、バンパー外してヘッドランプ外しての作業になりました😅
交換して光軸を調整。
直接ヘッドライトを見ると眩しくなりましたが、路面を照らした部分はそんなに変わらないかな。
新しく購入した『ヘッドアップディスプレイ デジタルクリノメーター』。
その前に付けた物はケースが溶けて変形していたので交換です。
前回より多機能でデザインも良いです。
子供がサングラスケースが欲しいと言っていたので、カーメイトのサングラスケースを購入。
取り付け説明書のサンバイザーには取り付けたくなかったので独自の取り付け方法を考えました。
そのためのステーもホームセンターで買ってきました。
ステーのネジ穴をドリルで広げました。
サングラスケースに穴を開けてネジでステーを固定、ズレ防止用にマジックテープを貼り付けました。
サンバイザーのフックの根元にステーを取り付けてネジで固定しました。
なんとか取り付け完了しました。
結構しっかり固定されています。
ドリンクホルダーも欲しいと言われてたので、槌屋ヤックのダブルドリンクインコンパクトを購入。
使用していない時はコンパクトになるのが特長のダブルドリンクホルダーです。
純正のドリンクホルダーに差し込んで使用する製品ですがビークロスの場合、純正ドリンクホルダーが無いので、センターコンソールの四角い形状のところに設置します。
ダブルドリンクインコンパクトの裏側は両面テープが貼り付けられる形状になっていないため、接着力を高めるためのL型ステーをネジで取り付けました。
L型ステーに両面テープを貼り付けました。
取り付け場所の汚れや油分をとって、接着!
ガムやドリンクをおけるようになりました。
外装の樹脂パーツがかなり汚れていたので、メラニン樹脂(白いスポンジ)で体力が続く限りこすって汚れをかき出しました😅
かなりきれいになりました😁👍
1年前にも塗った『ペルシード 未塗装樹脂専用ガラスコーティング剤』を使用します。
薄く伸ばしてタオルで拭きながら施工。
きれいに仕上がりました。
昔の樹脂専用ガラスコーティング剤は時間が経つにつれ、ムラが目立つようになり、その上からまた塗ってもムラは消えませんでした。
これはムラにならなかったので、良かったです😁
樹脂パーツに使われているネジがサビてカッコ悪い。
サビ転換剤を塗って、つや消し黒のスプレーで塗装しました。
雨の日に見づらいとか言っていたので、フロントウィンドウにガラコを塗ってやりました。
これで長い期間預かっていた子供のビークロスの作業完了。
5月23日の午前中は樹脂パーツをきれいして無塗装樹脂ガラスコーティング施工をやったり、ガラコを塗布したりしました。
午後になり、愛知県豊田市へ出発!
16時少し前にホテルルートイン豊田元町に到着しました。
先にジョー兄さんのビークロスがありましたので隣に駐車。
この後Vehiさんも到着(ただし今回はビークロスではなくプジョーで)
ホテルルートイン豊田元町。
24日は年に一度のイスズ車の集まり『オールジャパン イスズ フェスティバル』が香嵐渓多目的広場で開催されます。
今回は私のビークロスが手元にないため、子供のビークロスで参加します。
(3月末に子供に貸しています)
『毎日北海道物産展 ネオ炉端 道南農林水産部 豊田店』で夕食。
いつものように3人でベラベラ喋りながら食べました😆
刺身盛り。
そういえばジンギスカンとかメニューに無かったような🙄

