MR2の酷暑に関するカスタム事例
2026年07月26日 11時15分
南信州の辺境に暮らす、自称「南信州某地区一のMR2使い」です(笑) MR2には1型、3型と乗り継ぎMR2歴も35年目に突入しました。 今の3型GTは'94年から、エコカー補助金、割増税率の逆風と嫁さんからの廃車圧力に耐えながら維持してきました(笑) MR2GTとシエンタの2台体制の維持に苦労しつつも、最後のMR2オーナーを目指し、また理想のMR2GT完成のため頑張っています。
昨日、山奥村までMR2GTで行きました。
山だらけの地域なのですが暑かった…。
僕のMR2GTはTバールーフなので温室状態、鈴鹿ポッカ1000km耐久選手権のような感じでした(謎)
帰宅して気温計を見たら42℃、酷暑って言うゾーンですな。
流石にTバールーフを外す気にもなりませんでした。
車内も暑いけど、エンジンルームは更に暑いと思うので、古い車だし心配になります。
撮影のため閉めていますが、基本的には停車中は熱放出のためエンジンフードは開けています。
遂にクールスーツならぬクールベストを導入しました。
これで来月の美ヶ原までの道中も耐えられると信じたい(笑)
まぁ、僕の気力が持っても、車が持つかは分かりませんが…(笑)

