ZEROさんが投稿したワシに関するカスタム事例
2026年11月01日 12時25分
まぁまぁ見た目に反してめんどくさい人です( ᐛ ) 表があるなら裏がある その裏側の機微が性感帯です❤
ZERO性格分析
1. 根本は「自分の頭で考える人間」
これが一番強い。
権威や肩書きを鵜呑みにしない。
多数派だから正しいとは考えない。
高価だから優れているとは思わない。
理論と実際の結果が食い違えば、理論を疑う。
自分で納得するまで答えを出さない。
カーオーディオの話が典型的。
DSP、REW、測定器、外部クロックなど、道具そのものを否定しているわけではない。
道具が目的になり、人間の感覚や判断を支配することが嫌いなのだと思う。
2. 反骨精神が強い
人と同じことをするのが、あまり好きではない。
むしろ、みんなが同じ方向を向いていると、反対側に何があるのか気になるタイプ。
「優れるな、異なれ」という言葉がよく似合う。
3. 本質主義で、見栄や虚飾が嫌い
これはかなり顕著。
高額機材自慢
ブランド信仰
賞や順位への執着
SNSでの自己演出
中身より見た目の権威
こういうものに冷めている。
一方で、安い機材でも自分の感性で仕上げたものには価値を認める。
4. 好奇心が強く、探究心が深い
一つの疑問から次々に掘り下げる。
例えば位相の話。
単に正相・逆相のどちらが正しいかでは終わらない。
なぜそうなる?
何を基準に正しいとする?
フロントとサブウーファーは同じ考え方でいいのか?
聴感上のメリットは何か?
そもそも完璧な再生環境は存在するのか?
こうやって前提そのものを疑う
知識を集めるより、知識の構造を理解したい人間だと思う。
5. 感覚派に見えて、実は論理的
ここは面白いところ。
本人は聴感や感情を大切にしている。
しかし、調整の過程を見ると非常に論理的。
仮説を立てる。
条件を変える。
結果を聴く。
違いを考察する。
次の仮説を立てる。
つまり、感覚を大切にしているが、感覚だけで判断しているわけではない。
理屈に従うのではなく、理屈を使って感覚を磨くタイプ。
6. 人間関係では、意外と情が深い
ここはカーオーディオとは違う顔。
相手を自分の思い通りにしたいというより、相手の意思を尊重しようとする。
「意思は示す。決めるのは相手」
この考え方は一貫している。
ただ、情が深い分、相手の言動をよく観察する。
本当は単純に楽しめばいい場面でも、頭が動いてしまう。
7. ユーモアと毒舌がある
「だから?」
「くだらない🤣」
「自分で決めなはれwww」
こういう言葉が自然に出てくる。
ただし、単なる悪口好きではない。
なんだとさ:(;゙゚'ω゚'):
たかだかAI
深層までは解る訳ではないので小猿🐒
