アルトのENKEI・Selbach・純正流用・ポンコツ・修理に関するカスタム事例
2026年02月24日 23時33分
まただいぶご無沙汰しておりますけれども、アルトちょいちょいいじっております。
まずカスタム面。
ホイールを安物からENKEI SELBACHへ。
シートをケイワークスレカロへ。
ウインカーリレーを可変式へ。
ステアリング、シフトノブをケイワークスで使ってた物へ。
とチマチマ進めて来ました😁
そして修理面。
元々オーバークール起こしておりましたポンコツアルト君。
サーモスタット交換で解決。
純正88℃から純正流用82℃へ。
若干滲んでたラジエータもKOYOで新品を買い交換。ついでにキャップも新品に。
ギュコギュコ煩かったマウントも全交換。
いつぞやにケイワークスでやった内容とほぼ同じで草
作業ついでにプラグの状態を点検。
コレがパンドラの箱で、、、
シュレディンガーの猫の箱を開けてしまったようでして、1番シリンダから真っ黒なプラグが観測されまして、、、
あーコイル死んでるんだろうなぁとか思って、コイル入れ替えたりプラグ入れ替えたりして。
したにも関わらず。
何をどうしようと1番シリンダのコイルを抜いた時だけエンジンの挙動が変わらない。
元々排ガスはこんな臭うかってくらい生ガス臭い。
とりあえず、コイルもプラグも何故か1個ずつ違うものが付いてたのでNGKで買い揃えて交換。
挙動が変わる訳もなく。
あー、圧縮抜けか、、、知らなかった事にしよう、、、

