S660の「カッコ良さの定義」・お題投稿・直3サウンド・オーバーハング・プレミアムレングスに関するカスタム事例
2026年10月22日 06時52分
忘れられない初愛車 R32タイプMのオマージュで基本レイアウトやボディ形状が似ているM240iを手に入れました 同系色にしたり、同じ数字のナンバーにするなど、過去を慈しんじゃってます R32スカイラインの投稿は無条件にイイねします 景色の良いところに行って、人が写り込まない写真を撮るのがすきです クルマは6気筒か、倍の12気筒か、半分の3気筒がすきです 愛車遍歴すべてが無彩色でモデル末期の最終型
カッコ良さの定義…
カッコの良し悪しは、ディテールよりも全体フォルムや前後のバランス感が重要ではないかと
陰影が表現されやすい無彩色のクルマばかり選ぶのも、そのせい
ひとつには、オーバハングの短いフォルム
その意味でこのクルマは🈴
全高がタイヤ高の2倍程度に収まってる低さもスポーツカーらしくて◎
車高は少し下げたいが、公道を走るクルマとしては、日常使いに支障が出ないリーガルな範囲でのカッコ良さ追求かなぁ
ただこのクルマ、いかんせん軽規格ではちっさ過ぎて、実物見ると カワイイ になってしまう
L4.0m弱✕W1.7m弱ぐらいの5ナンバーサイズで1リッター3気筒(噂にあったS1000)だったら、よりカッコ良かっただろうなぁ…
いちばんカッコ良いと思ってるクルマ…
オーバハングは長いが、ディテールからフォルムまで、まとまり感というより、なんかその、アンバランス具合が天才的というか…
カッコ良さの定義 ≒ セオリーどおりじゃない強烈なカッコ良さ、美しさ
理屈じゃなく、心に訴えかけてくる芸術性
さすがイタリアン

