レヴォーグの車のオーディオに関するカスタム事例
2026年04月15日 00時00分
雪山生活車:23年乗ったレガシィGT-B(BH5 5MT)からレヴォーグへ ★フォローいただく際に一言コメントいただければ相互フォローさせていただきます★ もう沼に嵌まらない程度にテキトーに片手間オーディオ弄り(not HiFiな独自路線)と、車弄り 今の機材はワゴンの機能優先で物量は最低限、SAIACOのDSP内蔵アンプでどこまで鳴るか試してます(バイアンプ変則2Way+SW) 弄りは基本的にDIY & 冬以外あまり洗車しない(汗 ★ユルめにやっていきます😌
(黒田さんの位置が良くなりました)
気になっていたことがあったので、今夜もちょっとメンテを。
アクティブサブウーファーとDSP(アンプ内蔵)を接続する、ピンケーブルのプラグの「内部」をクリーニング
このケーブルは、前々車のオーディオ用に30年近く前に作成したものですが、ケーブル自体は当時、プロフェッショナルなカーオーディオの仲間主導でドラム買いしたもの(たぶんカーオーディオで使っている人はほぼいない?)
プラグを開けてみると、白い酸化物のようなものが少々付着していたのでクリーニング
作業後に試聴してみると、今まで、この車のシステム上のトレードオフと思っていた気になるポイントがいくつか解消
サックスは肺活量が増えたような音に、ピアノは間にあったベールが剥がれ、特定の楽曲でベースなどの一部帯域が膨らむ現象があったのもほぼ収まりました
車室形状などによる「鳴き」かと思っていたものが、実は電気的な「ボケ」であった、というオチ🤣
まぁ、30年もほぼノーメンテで来ていたのでインピーダンスのズレなどが出ていたのでしょう🤪(細部、略)
※機材、資材は質のよいものを選んで大事に使いたいもの(別に、価格が高い必要はナシ)
↓この曲ももう30年以上聴いているので、チェック用の「メートル原器」みたいなもの🤩
「鋭いけど静か」になりました
以上、すべて「当社比」です😙

