GTOのIrvine (アーバイン)さんが投稿したカスタム事例
2026年07月12日 14時28分
2019年11月までの自動車OEM勤務を経て、しがらみの無い、いち自動車ファンに戻りました。不動産管理&賃貸業に業態変換&起業。事業年度は、個人26期目・法人5期目。 赤GTOは、H4年初度登録の前期の初期型改ベース最終型仕様のGTOツインターボ。旅行やイベント向け。 H12年初度登録の最終型黒GTOツインターボMRは走行会専用車両として、これから仕上げる計画。 GTO2台の他に、普段使いのクラウンハイブリッド(GWS204)と、ランエボX(休眠中)を所有。
7月11日(土)21時頃、透け掛けていた中華製のボディカバーを新調。
暗がりの中、ボディカバー装着を手伝ってくれた、トチキ君とT君には感謝。
新調(買い替えた)した商品は、ボディーカバー専門店、株式会社カバーランド社の「COVERRITE」。
以前ランサーエボリューションXで装着していた際に使い勝手が良かったので、選択肢はこれ一択。
定評の裏起毛の5層構造は、手触りでもカバーの厚さを実感。
株式会社カバーランド社の推奨サイズは、「CL-43」だが、赤GTOに装着している大型リヤウィングのサイズを考慮して、「CL-43」より全長が約30cm長い、「CL-30」サイズを選択、写真の様にジャストフィットとなった。
因みにマイナー車種の適用サイズ検索は、株式会社カバーランド社のHPには検索機能が無いので、逐一照会が必要。

