ZEROさんが投稿したカスタム事例
2026年02月18日 10時10分
ハマってるレズミルズとかのスタジオレッスンには必ず音楽がセットです
こちらのような楽曲です
身体が勝手に動いてしまう🤣
【この先閲覧注意】
音楽とは
人が作りしもの
どう感じるかは
世の中の人の数だけある。
スタジオでコレを流して
沢山の人が汗を流す
車の中で
気持ちよく運転出来る
イヤホンで通勤中聞いて
ヤル気を出す
感情を乗せる物
本来
音楽とはそーゆー物。
今だから本音語ります
たくさんのカーオーディオイベントやりました
ミニコンペとかやりました
基本的に、順位つける事は
やりたくなかった
順位付ける事が
先にあげた事と自分の中で違和感しか無かったからです
それがピープルズ・チョイスであってもです
順位はなぜ付けるのか……
その順位になんの意味があるのか……
ずっと考えてました
カーオーディオの楽しみを広げるイベントに
コンテストは今やマストです
それを望む方がいるのも事実
だから
順位を競うイベントがある
という鶏が先か卵が先かの話です
競うメリットは
技術向上 業界の底上げでしょう
しかし
世の中にはメリットがあればデメリットはあります
人が集うのであれば
様々なコンテンツの物差しであり
受け皿があって良い
イベントされてる方は
様々な想いで独自性を創出されていると思ってます
私は、先に書いた通り
イベントやりましたが
納得したイベントは出来ませんでした
自己を通す
ノットイコール
皆さんが楽しむイベントでは無いから。
競うためにカーオーディオ始めた訳ではない
ただ良い音で感動したい
その気持ちだけは
未だに強く思ってます
良い音とは?
人それぞれの定義です
感動する音は?
その人の感情によります
良くしたいかどうかは
どの程度?
どこまで?
そもそも良くしたいと思う人が
音楽聴いてる中にどれだけいるか?
ラジオから流れる演歌に涙する人がいるなら
それが音楽の持つ力ではないでしょうか?
安いイヤホンでも
思い出ある曲が流れて涙する事がある
それも音楽の持つ力じゃないでしょうか?
涙する人
感動する人
何も考えず
ただただ歌詞に思いを重ね
曲に心動かされ
そーゆー人がこの世の中
殆どじゃないでしょうか?
