リバティのKICKER KS400・10cmコアキシャル・アウターバッフル化・KICKER ES65.2に関するカスタム事例
2026年07月06日 14時53分
切りっぱなし放置で、みっともないからやるならやるで早くやれ、と言われ続けているサブカーの工作です。
ハイエースがないからサブカー弄りが捗る。
サブカーと呼んでますが、ハイエースはデカくて怖いという、家族にとってはメインカーです。
ホントは調子悪くて乗り換え予定だったんだけど、延命が決まったら絶好調の20年目。
台形バッフル。
KICKER KS400
ハイエースのセカンド天井に付けるのに、ヤフオクで適当に買った10cmコアキシャル。
調べたら、エントリーモデルじゃなくて15年くらい前の中、上クラスのものらしい。
運転席で音楽を聴いてると、斜め後方から回り込んでくる音が邪魔で外したもの。
何が台形かというと、内側をフレア加工してるので、それに合わせてバッフルが薄くならないように外側も斜めに削ってるので。
みっともない、と言われてるのはこれ。
切りっぱなしのドアウーファー。
これをやらずにCピラーをイジってたら、
えっ?ドアじゃないの?ドアは?ドアは?
とうるさいので、仕方ないので仕上げに入ります。
アウターパネルを作るのに、スピーカーぴったりにしか開けていなかった穴を切り広げて、18mm厚のMDFバッフルを1枚足しました。
気分が乗ってたやりたい作業と違うから疲れた。
パテめんどいなぁ。

