アルシオーネSVXの◯◯越しの愛車に関するカスタム事例
2026年08月14日 17時55分
家族から譲渡してもらったSVXをレストア及びオリジナルを活かしてのモディファイをしつつ、足として普段使いしてきました。 いろいろポンコツながらコツコツメンテを続けながら維持してきましたが、ついに退役が決定。 悩んだ挙句、ディーラーの社長の勧めでまたしても変態な車を選んでしまう。🤣
純正オプションの純銀製キーホルダー越しの愛車
おまけでSVX車内からの窓越しのZ😏
先日たまたまコインパーキングで並んだので。
セダンに並んでる様に見えますが、紛れもなくZです。w
同じクーペ同士なのにまるでSUVと並んでいるかにも見えますが、その理由は外から見ると良くわかります。
ボンネットとサイドのボディーパネルの高さの差がこんなにも違うから。😅
でもよく見るとルーフの高さはほぼ一緒。
SVXのキャビン開放感の秘密。
どれだけガラス面積広いか良く分かる。
これだけ各面のガラス面積広いのに、更にピラーレスで360°ガラス張りなんだからそりゃあ、全面視界がクーペ最強の広さな筈。
先日買った芳香剤をようやく今日設置して見ました。w
買ってから開けるまでが間が空いてしまいました。😅
準備が必要なアイテムなのも要因の一つ。
何故なら、まずはアロマオイルを石に染み込ませる必要があるので。
開けてポン付け商品では無いので😅
ジワリジワリと染み込むので、10分から15分かかる。
染み込んだらキャップをつけていよいよ設置。
設置場所は助手席下の引き出し式の小物トレー。
仕舞えば芳香剤の設置場所は分かりません。😏
車内に乗り込めばどこからとも無くさりげなくアロマの香り。😁
これぞ一流、フラッグシップカーのおもてなし。
社名ブランドである昴(プレアデス星団)の一番星たるアルシオーネを名乗る車にはクリップタイプのお買い得品の芳香剤は似つかわしく無いですからね。🤭
今日も給油と買い出しだけのお出かけでしたが、暑かったです。(注目の視線も👀w)
やはりSVXは色褪せない魅力。
車は物理的に色々と褪せてるけど🤣😓
部品不足で維持がいつまで出来るかわからないけど、とりあえず出来る範囲で維持してやりたい。

