ハイラックスの結局高額グリルマーカー・暑い、、暑いぞおおお!!・可変ダイヤル・陰キャマーカー・オネェ系グリルマーカーに関するカスタム事例
2026年09月05日 22時21分
【結局高価なグリルマーカー】
後編
まいど、しさしぶり。
手を替え品を替え、アシナガバチがうちのブドウの木に巣を作りまくっていたので、おばぁに無断でアブハチジェットを約2万円分=10本購入して“キャー“言われたシライシです。
今日は3Dプリンタでこねくり回した自作グリルマーカー本体の配線作業が完了しました。
昼間のデイライト風オレンジ色はいい感じ。
Amazonで買ったDRLスイッチのLED色がピッコロさんくらいミドリ色。
びっくりするくらいイけてない。
新品スイッチだが躊躇なく素因数分解。
エアーコンプレッサースイッチもついでに作業
チップLEDをハイラックス純正風色に打ち替え💡
手元のピントが合わず作業に苦戦するも、出来上がりはいい感じ。
日中はデイライトモードで、夜間はイルミ電源をトリガーにしてナイトモード発光となるよう、種々配線を小細工。
ど正面から見たグリルマーカーの発光状態は良好🎶
まさか、近所迷惑系サンデーDiyerが、3Dプリンタで3級コピー製品を勝手判断で製作してグリル内に忍ばせているとは誰も思わないだろう!
そもそも誰も興味がない!
期待と裏切りのナイトモード。
その昔に事故物件となった、ステアリングヒーターの温度調節ダイヤルを流用した夜間帯の調光。
画像の光量はダイヤル最強状態。
言うなればセイクリッド級の力を出して頑張っている状態。
暗い。暗すぎる。
限りなく陰キャ状態。
300カンデラ以下過ぎる、気、しかしない。
昼間は一般リーマン、夜はオネェ系に変身するくらい輝いて欲しい。
今思えば、そもそも調光機能なんて必要ない。
あぁわかってたよ!
余計な作業で無駄に時間を浪費していることを!
車内の、DLRスイッチはこんな感じ。
グリルマーカー点灯状態が車内からも確認できるよう、パイロットランプが光るように配線を取り回しました。
後ほど、夜の点灯時は整流ダイオードを経由して少し減光するように仕様変更します。
このダイヤルも、近く取っ払い、普通のスイッチホールに変更して便器ごと作り替えです。
外したバックラックのメンテが全然進まないぞ!

