TAKA・たか!さんが投稿した愛車無し・工場見学・一般公開・JR北海道・鉄分多めに関するカスタム事例
2026年10月11日 23時30分
※現在ネタ切れ中につき不定期の極みNOW・・・ 苫小牧住みの20代一般男性、たかです。 日常の風景や出来事、旅先での写真や思い出、 その他amazonパーツ等でカスタムした記録諸々を、 面白可笑しく、時に真面目に、 「不定期で」(←ココ大事)、投稿しています。
全然近いうちに投稿出来て無くてすみません、たかです。
プロメタリーというオリキャラ同士を対局させて物語を
作る系AIにハマった結果、このザマアです。工場の内部は
マジで関係者以外出入り禁止の未知の世界。
ここは機関車の検査場らしい。
冬場のラッセル車を見た事ある方なら、一回は目に
止まったかもしれない、この機関車。ちょうど、
全部の機器をばらばらに分解して、ネジやヒンジ一個一個
までを検査する「全般検査」ってのを受けてた。
自動車で言う車検であり、本当に骨組みになるまで
パーツを解体。でも大量にあるパーツを組み立てまで
やるには1ヶ月を最長で擁するとか。でもここまで細かく
検査するから、北の鉄路は護られていると。
何がどこにあるのか、とてもじゃ無いですがわかりません(笑)。立体パズルとも、ルービックキューブとも言えるでしょうか・・・
普段乗っている旅客列車もバラバラレベルで解体されて
展示。これを見ると、活造りを思い起こす自分。
他の車両も解体されて検査中でした。車検に当たる
全般検査は苗穂工場でしか出来ないらしく、函館の列車も
ここで診ている模様。中々ディープな1日でした。
