ガヤルドスパイダーの大井町TRACKSに関するカスタム事例
2026年04月11日 17時33分
東京都目黒区在住。 自宅は戸建てですが、ターンテーブルとリフトを装備した、立体駐車のガレージハウスです。 もう人生も終盤ですが、なんとか目標を達成できました。 残りの人生、思う存分ガレージライフを楽しもうと思っています。 無言フォローOKですが、コメントいただいた場合は、フォローバックするかもです。 こちらからはめったにフォローしません💦 コメントもこちらの一方通行だなと感じる場合、フォロー外します。 また、感覚が合わないなあと感じる場合も同様です。
今日は朝からガヤスパを塗装修理に出してきました。
ミラーを擦ったり、ドアの下部を歩道の縁石で擦ったりと、散々な状態だったので💦
ミラーのもう片側も、ガレージ作業中にコードリールをヒットさせて、塗装は剥げてないんですが、キズになってしまい。。。
で、いつものとこ、他では基本一枚塗りなんですが、局所塗りの達人で、普通ぼかせないようなとこ、うまいこと仕上げてくれて、クソ安い。
3箇所の修理ですが、大きな損傷の右ミラーは2万円、左はポリッシュで直るでしょうとのことでサービス、ドア下部は局所塗りで5千円と、全部で2万5千円ですよ!
安っ!
しかも仕上がりは文句の付けようがない職人技なんですよ。
ただ、ホルムズ海峡の問題で、塗料が入って来なくて、5月からしばらく休業せざるを得ないそうです。
4月中はなんとか持ちそうだそうですが、お得意さんのみの受付で、一見さんは入庫制限しているとか。
今後、水性塗料に変更も考えているそうです。
水性塗料にするには、設備から全部入れ替えないとできないそうで、大ごとです。
ったく、トランプのおっさん、どうしてくれんねん!
と、ガヤスパ預けて、帰宅してからQBハウスで散髪してきました。
散髪なんて、切ってくれりゃそれでいいので、雑誌もおしゃべりも、ドリンクも不要。
そんなもんに5倍も金払うのは、時間も金もムダです。
しかし今日の客はキ◯ガイ率高くて参ったわw
まず1人目、俺の前のおっさん、俺が後に着いた途端、とにかくスマホの画面を隠す。
あからさまにわかるように隠す。
失礼極まりない。
おっさんのスマホなんて、覗かねえよっ!
で、耐えられなくなったのか、離脱。
しかしね、数分したらおっさん戻ってきて、俺の後に着く。
なんなんコイツ?
で、俺が振り返った途端、またあからさまに覗くな!と言わんばかりの態度。
ホントもう、一言言ってやろうか?と思うような態度。
で、おっさんの後に子供連れの親子が並ぶ。
すると、どっちにも背を向けられなくなり、たまらなくなったのか、また離脱。
コイツ、一生最後尾から抜け出せないんじゃねえの?w
2人目、ワンレンの若い女が母親と来店。
チケット購入して、並ぶのかと思ったら、そのままどこかに消える。
じばらくして、列が進み、次の次くらいの段階で、女が帰ってきて、堂々と俺と俺の前の席に割り込んで座る。
あまりに堂々とした割り込みに唖然としていたら、前のクソガキ2人連れたおっさんが「順番ですよ」と注意。
しかし女「チケット買ってるんで」と、引かない。
俺も援護する「チケット買っても、並んでませんよね?離れてましたよね?最後尾へどうぞ」と。
このゴタゴタを聞いていた店員も参戦して「チケットの番号順ではなく、並び順ですので、最後尾へおまわりください」と。
なんだこの女。
まあ、QBはいいんですが、ド底辺層が集まり安いのが難点。
気を取り直して、散髪してさっぱりしたところで、昼に観た「王様のブランチ」で紹介された、大井町TRACKSへ行ってみました。
こんな近くに、こんな大型商業施設が、いつの間に?
噂すら、なんも聞いていなかったので、感覚的には一夜のうちに突如として現れたという感じです。
品川勤務時代、毎日大井町はチャリンコ通勤で通ってた場所です。
なのになにも知らなかった。
東京って、ちょっと観ないうちに、どんどん形を変えてしまう街ですわ。
駐輪場も整備されていて、マイプジョーMTBもご覧の通り。
メインのオフィス棟。
飲食店充実。
ホテルメトロポリタンらしい。
映画館もあって、
パンチラスポットもあって、
この透明ガラスのフェンスがこの位置で、画像の金髪外人、真下に行ったらパンモロでしたw
芝生の広場まである。
いやあ、都会に住んでいて、チャリで行ける場所なのに、ノーマークって、どういうこと?
しかし、結構そういう人多いみたいで、現地の他人の会話で「いつの間に」とか「こんなのあったっけ」という会話が聞こえてきましたわ。
あまり宣伝してなかったのかな?
みなさんも一度行ってみてください。

