ムーヴカスタムのネギさんが投稿したカスタム事例
2026年04月03日 00時14分
戦争の影響で株式市場は大荒れです
そして原油110ドルぐらい…
(朝8:00時点112ドルまで上昇)
日本も米国も捨てて
って事で日本では無名な
ビンファストをちょっと紹介
ベトナムのEVメーカーです
※日本未発売
EVはバッテリーがサブスクリプション
車体だけ買ってバッテリー代はリースみたいな感じで、70%切ったら交換してくれます
EVバイクはバッテリー交換式
バッテリー交換スタンド行けば交換してレッツゴー、充電待ち時間無し
ガチガチベトナム国内国策銘柄です
自動車国内シェアぶっちぎりの1位
二輪は2位ですが7月より首都ハノイにガソリン二輪車が入れなくなります
強制的にEVバイクが必要に
禁止する町を増やせば自動的に売れるシステム
二輪ではホンダが1位でした、バイクの事をホンダと言うぐらい、でももうホンダも危ういでしょう
しかもバッテリースタンドは45000店😳
他メーカーはもう太刀打ちできないのでは
今日も続伸
戦略がとんでもなくブッ飛んでて
半年前に知って買い、地味に下がり続けてお~いってなって
追い打ちで先月莫大な赤字拡大で
更にお~いってなってましたが
(戦略がデカ過ぎて先行投資額が2兆ぐらいと半端ないんです)
ここに来て原油不足、原油高問題でEV再注目になってます
今後合成燃料が出てきても輸送のコストが今まで通り掛かるのに対して
電力インフラが乏しい国でも、高効率ソーラーパネルとか置くだけで動かせる電動化は確かに低コストで運用スタートできます
他にも水力、バイオマス、地熱、風力発電など化石燃料を必要としないエネルギー使えば結果的にエコに繋がっていきます
ビングループはその再生可能エネルギー発電事業にも多額の投資しております
バッテリー&充電スタンドインフラと販売メンテナンス、EV製造工場までパッケージして国に丸ごと使って貰う、もう商売の規模が国って誰も想像しないような戦略
まさかのインドネシアが契約
インドネシアは人口増ボーナスモードなので👍
インドにも販売強化、インドも人口増ボーナス中
アメリカにも進出、こちらも移民受け入れにより人口増継続
日本は人口減少のボーナスどころか増税中
日本も喰われないか心配な勢いです、今ならまだ株価はゴミ価格
新株発行により更にゴミ価格になる可能性も有ります
ただしとんでもない多額の負債が有り回収できなければリアルなゴミになります😄
未来はどーなるか全くわかりませんが、こんな変なの探すだけでも面白い、僕の中ではこの戦略だけで面白いから買いでした😄
各企業の販売戦略とか調べるだけで面白いんですよ
ベトナムの会社ですが米国株式市場で購入可能です、米国株式市場はどれも1株単位で買えます
円安なのがチョッピリ痛いけど、まぁそこまで円高にもなる要因も見つからないので
痛車行く予定でしたが、お知り合いが行けなくなったので、ボッチで行くのはちょっとなので、辞め

