ローレルの真空管プリアンプ・音出し確認・小さな事からコツコツと・ほんとに飽きない相棒に関するカスタム事例
2026年06月18日 19時39分
どうもどこにでも居るXtantが好きな おじさんです コメントされると 泣いて喜びます(多分) Xtant 604X (ツィーター) Xtant A4004T チタニウムエディション (ドアウーファー) ROCK POWER R800.1(サブウーファー×2 12インチ) RAINBOW DSP1.8
音出し中…
なんじゃーこりゃー
まだカッチカチ“ᕕ( ᐛ )ᕗ,,
だけどハッキリクッキリ
面白い
まだこんな音出るんか(´・ω・`)
少し曖昧だった霧のような部分が
晴れて見通しが良くなったような感じ
と聴こえた私の腐った耳👂🤣
ちょっと気圧の関係で今日は調子が悪いが
とても良きな音色に
調整し直さないとダメだ( ゚д゚)
追記
改造備忘録
RCAプラグ 金メッキティファニースタイル変更
基板取り付け線1.2mm単線 ホット コールド両方
コールド側配線裏打ち同じく1.2mm単線
電源側平滑コンデンサを手持ちのMuseのBPへ
RCAカップリングコンデンサを
オーディオ用フィルムコンへ容量変更して少し低域も通るように
真空管電源のコンデンサも手持ちのMuseのBP
真空管そばのコンデンサは若松通商さんで売ってるNUDのオーディオ用フィルムコン×4つ
ゲインボリューム
トーンバランス
ALPS RK097へ変更
ゲイン側 元々Bカーブだったが
それをAカーブに変更
トーン側は
Bカーブセンタークリック無しに変更
ノブをアルミ削り出しの物に
真空管は
396Aに変更
オペアンプ
Muses8921×2
裏打ちで積セラをパラり発振防止
さーて次はどこかな…www

